山城國企画            

差別が無いと困る週刊金曜日から詫び状が届き、12月23日号9ページにも謝罪文を掲載させました。

★反日似非人権団体は差別を無くす事よりも、差別が無くなると困るという事を私が立証しました!

捏造してまでも差別をでっち上げるのが法務省人権擁護局、役所の人権課、似非同和、朝鮮団体等の反日似非人権団体です。この現実も私が立証しました。

流石に、今回は調子に乗りすぎて、証拠も無いのに、似非サヨクの印象操作情報を鵜呑みにして記事を書き、いちびった結果、●●による立件を恐れて「差別でっち上げ」に謝罪して来たのでしょう。爆

●解決までの簡単な経過説明

一 在特会元幹部が法廷で暴言
「朝鮮人は人間でない」
(2011/2/18)
 二〇〇九年一二月、京都市の朝鮮初級学校を襲撃し、威力業務妨害罪や器物損壊罪等で逮捕・起訴された排外主義集団「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関西の元幹部が、二月七日に京都地裁で開かれた公判において、「朝鮮人は人間ではない」などと暴言を吐いた。
 この元幹部は、「在特会」の京都支部長などを歴任していた西村斉被告。同年一二月四日に他のメンバーと京都市南区の京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「北朝鮮のスパイ養成所」「日本から出て行け」などと拡声器で罵声を浴びせ、授業を妨害するなどした。
 西村被告は一〇年四月、徳島県教職員組合事務所内にも押しかけ、拡声器で「売国奴」「朝鮮の犬」などと怒鳴り、業務を妨害したとして逮捕。昨年一二月に、徳島地裁で有罪判決を受けている。
 二月七日の公判で西村被告は、朝鮮初級学校の襲撃事件について「愛国心と正義感に燃えてやった」などと犯行について居直り、さらに戦後初期の混乱期に「朝鮮人が日本人に危害を加えた」などとして、「朝鮮人は人間ではない」と被告席で述べた。
 これまで在特会は関西地方で、〇九年一一月に従軍『慰安婦』問題に取り組む宝塚市の大島淡紅子市議の事務所を襲撃するなどさまざまな暴力行為を繰り返している。だが、京都・徳島で起こした事件で西村被告ら主要幹部が逮捕されたため、以前よりも活動力が落ちているという見方もある。
成澤宗男・編集部


 上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。

★上記の要請文を4度に渡り金曜日側に送付しましたが梨の礫でした。


二  人権侵犯被害申告書を京都法務局人権擁護課に提出

氏名 

電話番号 

京都地方法務局提出

①申告をしようとする人(申告者)に関する事項
・年齢 
・電話番号 
・氏名 チョンチョメオ
・住所 

●時 平成23年2月18日から平成23年4月15日
 場所
1 週刊金曜日WEB http://www.kinyobi.co.jp/backnum/antenna/antenna_kiji.php?no=1782

②申告したい行為の内容
被害を受けた人 
相手方
名前 週刊金曜日編集部 成澤宗男

●どのようなことをされましたか,また,どのような被害を受けましたか
1 証拠資料の記事について友人に下記の要望書を平成23年2月18日、3月5日、3月19日に送信してもらいましたが一向に梨の礫で困っております。

●上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。

③人権擁護機関の関与を求める理由
1 相手方に対し,人権侵害行為をやめるよう注意してほしい
2 相手方との話合いを仲介してほしい
3 被害を回復する方法等について助言してもらいたい

★しかし、人権擁護課は確認もせずに「金曜日の記事は事実であるので調査を開始しない!」という事でした。その上、事実なら立証責任は金曜日側にあるにも関らず「事実で無いなら西村さんが証明して下さい!」という理不尽な事を言った。やはり、ズブズブの仲良し同志である。余程、我々に差別発言を行って貰わないと利権も含めて困るのが似非人権団体である。

三 法務省本店に意見書を提出

平成23年5月30日に京都地方法務局人権擁護課に下記を申告した件で平成23年7月11日に回答がありましたが到底納得がいく回答ではなかったので法務省に申し入れをします。


週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について「西村斉は2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした件についてですが私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですので人権侵犯で申告したのですが・・・

京都地方法務局人権擁護課の回答
報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。

此方の意見としましては、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は当たり前の、私の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に入れて確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって京都地方法務局人権擁護課に対して平等に人権侵犯の救済手続きを開始するように助言していただきたい。

★何と!法務省本店も事実確認、裁判記録を確認しないまま、私が法廷で「朝鮮人は人間ではない!と発言した!」という京都法務局人権擁護課の見解を支持したのである。

最早、罰則が無いだけで人権侵害救済法は起動しているのである。

流石、人権侵害救済法を利権にしたくて仕方が無いのが法務省です。

ありもしない差別発言を捏造してまでも、差別事実をでっち上げてでも、又は差別があればある程、好都合なのが法務省です。

四 京都地方検察庁に告訴状を提出

平成23年8月10日
京都地方検察庁検察官殿

告訴人  
氏  名  西村斉

被告訴人
住所  東京都千代田区三崎町3-1-5 神田三崎町ビル6F
職業  株式会社金曜日 週刊金曜日編集部
氏名  成澤宗男


1 告訴事実
 被告訴人は2011年2月18日の週刊金曜日WEB記事(証拠資料①)金曜アンテナで「西村斉は平成23年2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした。しかし、私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですが念のため、私が公判記録(証拠資料②)を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって、許し難い捏造記事によって告訴人の名誉を著しく毀損されたことは勿論、親族、日本人の友人、告訴人と告訴人の朝鮮人の友人との信頼関係を害う行為で莫大な信用毀損等の人権侵害を受けた。
尚、この名誉毀損罪事件は平成23年2月18日から平成23年8月10日現在でも継続して続いている。

2 罪名及び罰条 
被告訴人は刑法230条名誉毀損罪に該当する。

3 告発の趣旨
①被告訴人は2011年2月18日の週刊金曜日WEB記事(証拠資料①)金曜アンテナで「西村斉は平成23年2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした。しかし、私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかで、私が公判記録(証拠資料②)を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。
そして、証拠資料①の記事について、被告訴人に訂正をするように証拠資料③の要望書を平成23年2月18日、3月5日、3月19日に送信しましたが一向に梨の礫でした。
又、週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について京都地方法務局人権擁護課に人権侵犯で申告したのですが、京都地方法務局人権擁護課の回答は報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり調査の結果、人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。
しかし、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は私の当たり前の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって、週刊金曜日による記事の訂正、謝罪、京都地方法務局人権擁護課による人権侵犯救済処置も期待できないと判断し、告訴する。

よって、被告訴人に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。

4 証拠証明資料
①週刊金曜日WEBの金曜アンテナ平成23年2月18日の記事
②平成23年2月7日の公判記録(平成22年(わ)第1257号、第1641号)この証拠資料は理由は不明だが公判進行関係者(弁護士等)の取り決めで原則、告訴人の手に渡る事が禁止されている為に添付出来ない。
③週刊金曜日に訂正を要望したメール

以上が告訴状

五 一向に事実を基に誠を解いても反日団体と仲良しの京都地方法務局人権擁護課、法務省本店が理不尽にも動かないので、京都地方法務局人権擁護課に街宣をかけて、やっと、人権侵犯救済調査を開始させたのですが京都地方法務局人権擁護課から書面が届きました。

京都地方法務局人権擁護課によると週刊金曜日が西村斉さんに行った行為は人権侵犯の疑いがあるので「人権侵犯救済調査を開始したのですが西村斉さんが本件問題で週刊金曜日を京都地検に告訴した告訴状が受理され捜査に入っているようです。よって、人権侵犯救済調査規則により調査を中止しなければならないと定められているので中止します」というような書面が届きました。

六 12月20日に週刊金曜日側から、詫び状と、週刊金曜日平成23年12月23日版の9ページに訂正と謝罪文を掲載した週刊金曜日が送られて来ました。

尚、詫び状には、名誉毀損罪立件に怯えて、「捏造記事をネット上からも削除し、今後はこのような事態のないよう努めてまいります」という謝罪文が添えられていた。

以上



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by 99jounokai | 2011-12-24 17:25 | 反日週刊誌
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