山城國企画            

カテゴリ:告訴、告発( 7 )

竹島に不法上陸した韓国国会議員を告発しました。

                 告発状

平成25年8月17日

松江地方検察庁 検察官殿

告発人
西村斉

被告発人1   
氏名 金ハンギル
職業 大韓民国・国会議員・民主党代表
居所 大韓民国ソウル市永登浦区永登浦洞6街ヨンジン路166

被告発人2
氏名 金乙東
職業 大韓民国・セヌリ党所属の国会議員
居所 大韓民国ソウル市永登浦区汝矣島洞14-31漢陽ビル

第1 告発事実
 被告発人1は、平成25年8月13日午後2時30分頃、我が国固有の領土である竹島(島根県隠岐郡隠岐の島町竹島官有無番地)に大韓民国国会議員民主党代表として、他の国会議員12人と共にヘリコプターを使い、日本側の竹島上陸中止要請も聞き入れず、不法に上陸したものである。

 被告発人2は、平成25年8月14日未明、我が国固有の領土である竹島(島根県隠岐郡隠岐の島町竹島官有無番地)に大韓民国セヌリ党所属の国会議員として、同党の国会議員ら約40人と共にヘリコプターを使い、日本側の竹島上陸中止要請も聞き入れず、不法に上陸したものである。

第2 罪名及び罰状
 出入国管理及び難民認定法第3条1号、2号、第70条1号、2号

第3 告発の理由
 被告発人は我が国固有の領土である竹島に不法上陸し、我が国の主権と領土、法秩序を蹂躙している。

第4 意見
 本件は我が国の領土と主権を著しく侵害した事案であり、許容することはできない。日本国の司法において領土と主権を守るためにも厳正なる処断を切望するものである。

第5 立証資料
別添

以上

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by 99jounokai | 2013-08-17 22:03 | 告訴、告発

何度も法律に沿って道理を説いたのですが法務大臣、入管も法律厳守しないのでチェジェイクを告発しました。

           告発状

平成25年 2月24日

松江地方検察庁 検察官殿

告発人
山城乃圀企画 西村 斉

被告発人 崔在翼

職業
大韓民国ソウル特別市市議会議員
大韓民国独島郷友会会長
独島守護全国連帯代表

住所
大韓民国〒100-744ソウル特別市中区世宗大路110

第1 告発趣旨
 被告発人の所為は、軽犯罪法第1条2号に該当する為、被告発人の厳重な処罰を求めるため告発する。

第2 告発事実
被告発人は、平成17年3月16日に竹島の日条例案に反対するため、島根県松江市の島根県議会を訪問。議会の玄関付近でカッターナイフを取り出したため、警察官に取り押さえられた。被告発人は「自らの指を切って血で声明文を書くつもりだった」と供述している。(立証資料2)
又、被告発人は、平成20年7月31日にも東京都千代田区永田町の国会記者会館前で、カッターナイフを取り出し自分の指を切った。被告発人は領有権をめぐって日韓両国が対立している竹島問題に抗議したかった。自分の血で抗議文を書こうと思った」と警視庁麹町署の調べで供述している。(立証資料1)
この行為は銃砲刀剣類所持等取締法に該当しないものであっても、正当な理由がなく、刃物などを隠して携帯することは、人の殺傷などの犯罪に結び付き易い事から、そのような行為が禁止されているものである。
そして、使用方法によっては人を殺傷することが出来る、はさみやツールナイフ等も当然取締りの対象になり、はさみやカッターナイフ等の文房具でも、正当な理由なく、すぐに使用できる状態で、持ち歩いていると取締りの対象になるというのが警視庁の見解であり、その上、小さいからといって、所謂、十徳ナイフ等を、アクセサリー感覚で持ち歩く事までも、場合によっては取締りの対象になることがありうるという解釈に照らし合わせると、被告発人の行為は、カッターナイフを正当な理由なく自宅又は居室以外の場所で、手に持ったり、身体に帯びる等、直ちに使用できる状態で、人目につかないよう隠して身辺に置いていたのであって、出鱈目な抗議行動の為に正当な理由なく公衆の場でカッターナイフを取り出した行為は、犯罪行為の確信犯であり、反社会的行為であり、日本の安全を脅かす大変悪質極まりない事は明白である。

よって、被告発人に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。


第3 その他の意見等
被告発人は、当告発以外にも毎年島根県主催の「竹島の日記念式典」を妨害しております。本来ならば、毎年横断幕を掲げ政治活動し、騒乱を起こしている被告発人自身は当然「出入国管理及び難民認定法」に違反しておりますので入国出来ません。しかし一番の責任は被告発人が毎年騒乱を起こすので警察も厳重体制を取っているにも関らず、毎年被告発人の入国を許可している職務怠慢の、法務大臣、入国審査官にあり、この入国審査官の所為は少なくても国家公務員法第78条第1項、2項、3項に違反しております。具体的には、「出入国管理及び難民認定法」の第5条第11項、13項、14項に抵触し被告発人への上陸拒否項目に該当しています。しかし、法務大臣、入国審査官も、この件に関しては内部処罰以外には罰則規定が存在しない事をいいことに不法に入国させ、その結果、被告発人は好き放題、毎年2月22日に騒乱を起こし日本の治安を乱しております。

因みに、被告発人は殆ど韓国にて生活基盤を有しており日本国の公訴時効の算定より除外される事は明白である。

第4 立証方法

立証資料1
●竹島問題に抗議? 指切った韓国籍男性保護(産経新聞)
(2008.7.31 12:40)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080731/crm0807311242016-n1.htm
●独島守護全国連帯の崔代表議長、日本の警察に連行(事件当日の画像も添付)
http://megalodon.jp/2013-0225-0223-37/japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2008/07/31/0200000000AJP20080731001700882.HTML

立証資料2
●ソウル市議がカッター 島根県議会前”. 47NEWS (共同通信社). (2005年3月16日).
http://www.47news.jp/CN/200503/CN2005031601000666.html

以上

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by 99jounokai | 2013-02-25 03:14 | 告訴、告発

僕が年末告訴した神戸市役所職権乱用告訴結果が決定しました。

結果は我らの行いに問題は無く、神戸市役所職員は、法律、条例、規則に謳っていない根拠で国民の権利を阻害してはならないという事でした。しかし当然起訴までは無理で不起訴でした。職員も検察に呼び出され取り調べを受けたので今後の抑止力にはなるでしょうという見解報告でした。

●提出した告訴状

                   告 訴 状 
                           
神戸地方検察庁 検察官殿
平成23年12月30日
告 訴 人  西村 斉

被告訴人1 古川 厚夫
住所  神戸市中央区加納町6丁目5番1号
職業  地方公務員【神戸市行財政局行政監察部監察室長】

被告訴人2 氏名不詳(下記第3立証方法①の動画①の5分47秒に映し出されている職員)
住所  神戸市中央区加納町6丁目5番1号
職業  地方公務員【神戸市 行財政局 行政監察部 庶務課庁舎管理係】

被告訴人3 氏名不詳(下記第3立証方法①の動画①の3分57秒に映し出されている職員)
住所  神戸市中央区加納町6丁目5番1号
職業  地方公務員【神戸市行財政局行政監察部監察室職員】

被告訴人4 井上 伸一(下記第3立証方法①の動画②の3分36秒に「カメラ止めて頂けますか?」と発言している職員)
住所  神戸市中央区加納町6丁目5番1号
職業  地方公務員【神戸市行財政局行政監察部 庶務課長】

第1 告訴の趣旨
被告訴人1,2,3,4の所為は、刑法第193条(公務員職権濫用罪)に該当し、こういう職権の乱用は民主主義国として認められる道理は無い。断じて、国民の知る権利を妨害する行為を放置しておく事は国益を損ねると考え、被告訴人1,2,3,4の厳重な処罰を求めるため告訴する。

第2 告訴事実
1:告訴人は平成23年12月21日に神戸市行財政局行政監察部監察室を訪問した。理由は告訴人が被告訴人1に三ヶ月間三度に渡り送付した審査要請書に対して、一向に梨の礫で回答期限を経過しても経過報告、回答が無い為、経過確認、回答を貰うためである。その際に、告訴人は友人である松本修一氏に被告訴人1は告訴人の三ヶ月三度に渡る審査要請書に対して「神戸市政の透明化の推進及び公正な職務執行の確保に関する条例 」に違反し、経過報告、回答しない為、告訴人に対して被告訴人1は信用を失墜したと判断し、社会的必要性が存在すれば撮影が合法であるという判例「平成17年11月10日最高裁第一小法廷判決」を根拠に「動画撮影」を依頼した。理由は、国民に見えない所で地方公務員法違反を行う被告訴人1の権力の暴走を阻止する為である。ところが、被告訴人1,2,3,4、監察部職員は神戸市庁舎利用規則、法令、条例にも記載されていない「撮影禁止」を主張し、職権を濫用して、告訴人の権利の行使を妨害する行為を行った。
しかも、判例を提示して説明する以前に職員の顔、姿は撮影しないという条件付の撮影要望である。
この行為は刑法第193条公務員職権濫用罪(2年以下の懲役又は禁錮)に該当する。

2:事件当日、告訴人は三ヶ月間三度に渡り被告訴人1に送付した審査要請書の経過報告、回答はどのように処理されているのか?と被告訴人3に経過を尋ねたところ、被告訴人3、監察部監察室職員は「調べもせず、そんな審査要請書は送付されて来たか、来ていないかも判らない!お帰り下さい、撮影は止めてください!」の一点張りで此方の道理ある質問、訪問理由、要望理由を聞こうともせず、何と!110番通報したのである。こういう理不尽な行為は断じて許す事は出来ません。

3:今回、告訴の趣旨には記載していないが被告訴人1,2,3,4の行為は、地方公務員法(第13条 、第28条1項、3項、第29条、第30条、第32条、第33条、第35条)にも違反している。
被告訴人1,2,3,4が地方公務員法13条違反(平等取り扱いの原則、すべて国民は、この法律の適用について、平等に取り扱われなければならず、人種、信条、性別、社会的身分若しくは門地によつて、又は第十六条第五号に規定する場合を除く外、政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない)を犯している根拠は上記2に記載した例も含めて、その他にも外務公務員法、日韓地位協定に背いてまでも必要以上に朝鮮人と懇意で、その上、朝鮮人職員を優遇する事を肯定している横田という職員が今回の事件に被告訴人等、神戸市行財政局行政監察部監察室からの要請で、告訴人と被告訴人等との仲介役のような立場で顔を覗かしている。明らかに、そういう職員の朝鮮擁護の政治的思想から、朝鮮問題が絡む告訴人の正当な質問、訪問理由、要望理由を聞こうともせずに追い出そうとしたと容易に確信出来る。
尚、今回の事件の原因である審査要請書の内容に主役として登場し、以前、横田職員と告訴人が面談した際にも同席していた神戸市行財政職員人材開発センターのセンター長である豊島と神戸市教育委員会人権教育課の主査である森は「北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律」に違反した態度を堂々と行い、その上、横田職員と同じく外務公務員法、日韓地位協定に背いてまでも必要以上に朝鮮人と懇意で、朝鮮人職員を日本人職員よりも優遇する処置を講じている証拠が動画に記録され配信されている。又、横田職員は神戸市行財政職員人材開発センターのセンター長である豊島と神戸市教育委員会人権教育課の主査である森の朝鮮擁護の職務姿勢を肯定している事実も動画に記録され配信されている。
そして、今回、神戸市行財政職員人材開発センターのセンター長である豊島と神戸市教育委員会人権教育課の主査である森の「北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律」に違反した態度が大問題であるという趣旨が審査要請書に記載されていた為に、告訴人との政治的意見の相違、又は身内を庇うために被告訴人1、3は審査要請書の経過報告、回答が出来なかったのであろうと断定できる。
この行為は告訴人に対して明らかに「政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない」という地方公務員法13条に違反している事は明白である。
この告訴人に対する差別行為は地方公務員法第60条 1項の一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に該当する不法行為である。

よって、国民の知る権利を妨害し、政治的思想で告訴人の正当な行為をも妨害する被告訴人1,2,3,4に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。

第3 立証方法(添付資料等)
①平成23年12月21日事件当日の動画URL 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16484465(12月21日 拉致したのはどこ?神戸市役所コンプラ課、公の回答①)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16484945(12月21日 拉致したのはどこ?神戸市役所コンプラ課、公の回答②)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16485307(12月21日 拉致したのはどこ?神戸市役所コンプラ課、公の回答③)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16485487(12月21日 拉致したのはどこ?神戸市役所コンプラ課、公の回答④)
②三ヶ月三度に渡り告訴人が被告訴人1に審査要請書を送付した証拠記録

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by 99jounokai | 2012-02-13 16:23 | 告訴、告発

鳴かぬなら泣かせてみようホトトギス

先月、30日に懐の大きい偉大で著名な市議会議員を告訴しました。(爆
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by 99jounokai | 2012-02-02 18:42 | 告訴、告発

ご機嫌いかがでしょうか?

とある、団体職員11人を正犯も含めて共同正犯(共謀共同正犯)で告発しました。

全員が立件される事は無いとは思いますが爆

残念ながら嫌味に聞こえたら謝りますが趣旨、立証資料は文句の付けようがありません。

では御機嫌よう!!
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by 99jounokai | 2011-06-06 15:06 | 告訴、告発

とあるパチンコ屋を告発しました。爆

                  告 発 状
 平成23年5月21日
 ●●地方検察庁検察官殿

 告発人
 住  所  
 氏  名  
 電話 

 被告発人
 住所  
 職業  パチンコ店
 氏名  


1 告発事実
 被告発人は平成23年●月●日午前●時●分頃、●●の「パチンコ●●」で、同店男性店員に店舗に併設された景品交換所に268万円が入ったバッグを運ばせた。

2 罪名及び罰条 
常習賭博罪(刑法186条1項)3年以下の懲役
賭博場開張図利罪、博徒結合図利罪(刑法186条2項)3月以上5年以下の懲役

3 告発の趣旨
(1)現状では 実質的にパチンコ店の三店方式は違法ではなくグレーゾーンと言った扱いです。風営法では遊戯に対して景品を出すことが認められており、そして景品を換金することについては同じ店が換金を行えば明らかに違法なのですが違う店で換金した場合には摘発されていません。
(2)遊戯をさせる店と換金する店が異なるので問題はないというのが現状です。
簡潔に言ってパチンコ店と景品買取所、そして景品の卸問屋がそれぞれ経営主体がまったく違うということでパチンコ店が直接換金行為をしているわけではないという建前のもと違法性から逃れているといった屁理屈です。
(3)しかし、被告発人は3店方式ではない事が証拠資料①によって明らかになった。これは少なくとも2店方式である。被告発人のパチンコ店が直接換金を行なっていた事実が証明された。パチンコ店と景品交換所は何の関係もなかったはずなのに、これは明らかに3店方式を主張し摘発を逃れていた事が詭弁であったことを証明しています。そしてパチンコ店と景品交換所は一応は別法人がやっていることになっているわけですからパチンコ店に景品交換用の現金があってはならないことです。パチンコ店に「売り上げ金」でなくて、「景品交換用の現金」がある事自体が3点方式の根拠が崩れている。これは100%言い逃れが出来ない犯罪行為である。
(4)景品交換所と言っているが、被告発人が客に渡した特殊景品を換金する所、ここに被告発人の従業員がバックに現金を詰めて運んでいたのですから、これは常習賭博罪(刑法186条1項)、賭博場開張図利罪、博徒結合図利罪(刑法186条2項)に該当する。

4 証拠資料
 
以 上
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by 99jounokai | 2011-05-20 21:12 | 告訴、告発

精一杯頑張ったんですが力及ばず残念ながら正式に受理されました。爆

             告 訴 状 
曾根崎警察署 署長殿
平成23年3月3日
告 訴 人  チョメチョメオ
住 所  
職 業  090金融 、慰安婦捏造業
生年月日  
電 話 
被 告 訴 人  戸 田 久 和
住所  大阪府門真市
職業  会 社 員

第1 告訴の趣旨
被告訴人の所為は、刑法第172条(虚偽告訴罪)に該当し、こういう告訴権の乱用、虚偽告訴によって発生した捜査費等の税金の無駄使いを放置しておく事は正常な司法制度を維持出来ないと考え被告訴人の厳重な処罰を求めるため告訴する。

第2 告訴事実
1:告訴人は平成22年8月10日から別件で京都南署に拘留されていたのですが平成22年4月30日に被告訴人が告訴人(被告訴人の告訴状では告訴人は14被告訴人J該当可能者の6のマイク小僧となっている)に暴行されたという虚偽の告訴により余罪(刑法第208条暴行罪)と言う名目で不当に平成22年9月6日に拘留場所の京都南署で大阪曽根崎署に暴行罪の取調べを受け名誉を著しく毀損され精神的苦痛を味わった。
被告訴人が曽根崎署に提出した告訴状によると、「2010年4月7日(水)の夜8時頃にJR大阪駅と阪神百貨店の間の歩道橋を帰宅のため阪神百貨店側からJR大阪駅南口に向かうべく歩いていたところ、被告訴人(西村斉)達が(コラーッ戸田!)などと口々に怒号しながら告訴人(戸田久和)に突っかかり、告訴人(戸田久和)に怒号しながら襲いかかった」と被告訴人(戸田久和)は虚偽の告訴状を提出した。
告訴人が被告訴人に暴行を与えていないのは平成22年の9月6日の京都南署においての曽根崎署の刑事さんの調べでも明らかになっている。
告訴人は暴行を加えるどころか事件とされる現場では曽根崎署の署員にズボンのベルトを握られており、身動きが自由にとれない状況であった事は9月6日の調べでも明らかになっており、調書にも記載されている動かし難い事実である。
その後も、被告訴人が他の仲間達を挑発して騒乱となっていたので被告訴人を追って歩道橋の下に行きましたがこの時も制服警察官に阻止され告訴人は被告訴人に対して暴行を加えらるような状況ではありませんでした。
 その上、被告訴人が提出した証拠動画にも告訴人が暴行した事実が無いことを承知の上、証拠資料として添えて告訴した訳ですからこれは明らかに被告訴人が告訴人に対して「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役に処する。」という刑法第172条(虚偽告訴等) に該当する 。
2:被告訴人が告訴人、日本国民に対して日頃から日本を貶めるような破防法、外患誘致罪、国家の重大な問題に関して嘘、捏造の宣伝を公の場でする軽犯罪法違反にも抵触する活動を恥ずかしげもなく行っているのが被告訴人であります。しかも告訴人が被告訴人が告訴人達の活動を妨害しに来る度に「民主的に公開討論会で決着を着けよう」と告訴人が提案しても被告訴人は自分が主張している歴史、発言の根拠が歴史学で言えば証拠価値のない第4級、第5級資料でしかも捏造である資料しかこの世には存在しない事を判っているので公開討論会から逃げ回っている始末であります。被告訴人が告訴人に対して尋常ならざる敵意と憎悪心を抱いている事は、告訴人が正式に道路使用許可を取り行った平成21年6月13日京都デモ宣伝行動の被告訴人の映っている動画を見れば明らかであり、今後告訴人をつけ狙ったり、偶然であれ街頭で会った時にまた襲撃したりする危険性が非常に高く、告訴人は安心して暮らすことが出来ない。
 よって、被告訴人に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。

第3 立証方法(添付資料等)
①平成22年4月30日に被告訴人が曽根崎署に提出した告訴状に記載されている(第3立証方法の1に記載されている「告訴人がまさに襲撃を受けた時とその直後に自分で撮影した証拠動画」)という動画URL http://www.youtube.com/user/todajimusho(戸田久和のユーチューブのアカウントです。この中の「4・7在特会らが戸田を襲撃!」という動画。①から④まで有ります。
②告訴人の仲間である松本修一氏による当事件当日の動画URL http://www.nicovideo.jp/watch/sm10318059①(朝鮮総連と癒着する大阪府警 4月7日大阪駅前 水曜デモ①から⑦まで。動画の説明文に②から⑦までの案内があり続けて見れます。)
③被告訴人が自身のホームページで告訴人を告訴したと宣伝したときの宣伝文
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by 99jounokai | 2011-03-04 23:26 | 告訴、告発