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山城國企画            

カテゴリ:警察( 5 )

【反天連不敬デモ問題】東京都公安委員会委員長に意見要望書を提出

              意見要望書

平成25年6月25日
東京都公安委員会委員長 仁田陸郎殿

①毎年、八月十五日に靖国神社前において反天皇制運動連絡会( 以下、反天連と称す) が主催するデモ行進が東京都公安委員会の許可のもとで行われています。八月十五日は大東亜戦争で散華された多くの英霊の御霊に感謝と哀悼の意を捧げる国家的な慰霊の日であり、静かに慰霊の日を迎えたいと願う多くの国民の権利が反天連によるデモによって毎年踏みにじられている状況は看過し得ないものです。

「ヤスクニいらない」「天皇いらない」「日の丸反対」と叫び、昭和天皇に見立てた骸骨人形を繰り出し、我が国の象徴たる国旗に☓ 印を付けて八月十五日に靖国神社前をデモ行進することは、特別の思いを持って全国各地から靖国神社へ参拝に訪れる多くの国民の心を傷つけ、毎年九段下交差点で繰り広げられる騒乱につながっています。

公共性の欠片もなく、ただひたすら靖国神社と天皇陛下、我が国そのものを罵り続ける反天連のデモを八月十五日に認めないように強く求め、今年こそは良識ある判断を宜しくお願いいたします。

(上記は、在日特権を許さない市民の会が以前、東京都公安委員会委員長に提出した要望書を引用)

★反天皇制運動連絡会の不敬行動の詳細 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4342.html

②意見要望書提出の根拠

1 東京都集会集団行進及び集団示威運動に関する条例によると、許可要件は3条が定めており、「第3条・公安委員会は、前条の規定による申請があつたときは、集会、集団行進又は集団示威運動の実施が公共の安寧を保持する上に直接危険を及ぼすと明らかに認められる場合の外は、これを許可しなければならない。」となっているが「公共の安寧」とは「国や社会、世の中が整った状態にあり穏やかで平和で心地よく安定していること。」であるので、上記の「反天皇制運動連絡会の不敬行動の詳細」の通り、反天皇制運動連絡会が行っている不敬デモは「公共の安寧」を、度を越えて著しく目に余る形で乱し、騒乱を誘発しているので、東京都集会集団行進及び集団示威運動に関する条例・第3条の不許可要件「公共の安寧を保持する上に直接危険を及ぼすと明らかに認められる場合」に該当する。

2 御皇室、宮内庁も反天皇制運動連絡会の天皇陛下に対する不敬デモ行動に対して御意思を示される事は、有り得ないが、現行法律に沿って仮に告訴の御意思を示されれば、刑法第232条により代理で内閣総理大臣が、少なくとも刑法231条の侮辱罪で告訴出来、先帝陛下に対する不敬に対しては、刑法第231条2項の名誉毀損罪で告訴できる不敬極まりない大問題である。










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by 99jounokai | 2013-06-25 00:39 | 警察

【新大久保デモ事件関連問題】警察官を公務員職権濫用罪で告訴しました

           告訴状

告訴人・西村斉

住所・

職業・

被告訴人1
不詳だが組織犯罪対策課のフクシマと名乗っている
(下記立証方法1に映し出されている人物)

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

職業・警察官  

被告訴人2
不詳(下記立証方法2に映し出されている人物)

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

職業・警察官

平成25年6月20日

東京地方検察庁検察官殿

一 告訴の趣旨

被告訴人の以下の所為は、刑法第193条(公務員職権濫用罪・2年以下の懲役または禁錮)に該当すると考えるので、被告訴人を厳罰に処することを求め告訴する。

二  告訴事実

被告訴人は、平成25年6月18日、東京都新宿署前で告訴人が告発状を提出しようと試みたところ、被告訴人らは、告訴人の告発状提出受付要望、受付を拒否するなら拒否する理由を尋ねても、一切、言葉を発せず、告訴人を睨み付け、受付の為に新宿署方向に歩行しようと試みたところ、進路に立ちふさがって歩行を妨害し、単なる告発状受付さえも妨害した。

よって、告訴人の「刑事訴訟法第239条第1項・何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる」という正当な権利の行使を、職権を濫用して妨害し、結果、告訴人は持参した告発状の受付権利を断念せざるを得なかった。

被告訴人の、前記行為は刑法第193条(公務員職権濫用罪・2年以下の懲役または禁錮)に該当すると思われますので、被告訴人の厳重な処罰を求めるため、ここに告訴いたします。

三 立証方法

1 一回目■市民からの告発状の受取りを拒否する新宿警察署【2013年6月18日】http://www.nicovideo.jp/watch/sm21148872
(告訴人と会話している13分15秒に映し出されているマスクをした警察官・組織犯罪対策課のフクシマとのやりとり)

2 二回目■市民からの告発状の受取りを拒否する新宿警察署【2013年6月18日】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21149581
(告訴人と30秒に映し出されている眼鏡をかけた警察官とのやりとり)

          

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by 99jounokai | 2013-06-20 13:44 | 警察

【新大久保デモ妨害関連問題】新宿警察副署長・警視・藤井雅弘を告発しました。

           告発状

平成25年6月18日

東京地方検察庁検察官殿

告発人
西村斉
住所 
職業 

被告発人 
新宿警察副署長・警視・藤井雅弘

職業
同上

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

第1 告発趣旨
被告発人の所為は、地方公務員法第13条に該当する為、被告発人の厳重な処罰を求めるため告発する。

第2 告発事実(告発にいたるまでの経過説明要点)

東京都公安条例に従いデモ許可を得たにもかかわらず、新宿署は、過去デモ妨害行為や、デモ参加者に数々の暴行行為を繰り返している「しばき隊」なる妨害者を、デモ参加者に接近させる事を許し、結果理不尽な妨害を受けたので、それを排除しようとした私の同志数人が暴行罪で逮捕されるに至った。
この問題の原因は公安条例に従いデモ許可を得ているデモ隊に「しばき隊」は妨害予告まで出した上、著しく通行人の通行を妨げる道路交通法違反、目に余る、度が過ぎる程の大勢で公道を占拠する東京都公安条例違反を犯しているにもかかわらず、新宿署は放置していたためである。
新宿署は、以前からデモ隊と「しばき隊」との騒乱を確実に認識しており、当然今回の騒乱も予測も出来たのは明白である。
よって、この職務怠慢がなければ今回の暴行、妨害事件は起こっていない。
この行為は上記1にある地方公務員法の「警察官の信用を傷つけ警察官全体の不名誉にもなり、新宿署職員は警察官としての職務を怠り、全体の奉仕者としても適格性を欠いている。
又、警察法にも違反している
根拠は、警察官の責務に、「秩序を守る、身体を守る、犯罪の予防、鎮圧」とある。
公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させた行為は、警察法は勿論の事、社会通念上に照らしても新宿署職員は警察官としての秩序を守るという責務を果たしたとはいえない。
そして、警察法で謳っている身体を守るという文言も、公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させ、結果、暴行事件が起こった。
間違いなく新宿署職員が警察官としての責務を果たしていればこのような騒乱、暴行、逮捕も起こっていない事は明白である。
同じく、警察法で謳っている犯罪の予防、鎮圧という文言も、「しばき隊」は以前から頻繁にデモ参加者に暴行を加え、デモ隊のデモを妨害しているので、当然今回の騒乱も予測でき、さらに鎮圧とは許可を受けたデモ隊のデモ関連行為を敢行させるためには妨害者に対しては力づくでも妨害を沈静化させるという意味であるので、警察法を遵守していないことは明白である。
その上、以前から頻繁にデモ参加者の帰路の進路を妨害し、付き纏う行為は軽犯罪法第1条第28項(他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者)にも抵触しているにもかかわらず、新宿署職員は「しばき隊」の排除を怠った。
これも、公安条例を遵守したデモ関連行為に対して、間違いなく新宿署職員は警察官の責務を果たしていないのは明白である。

本件告発に至る経過要点は上述の通りであり、本告発根拠は被告発人が平成25年6月17日新宿署内での、やまと新聞記者との取材の中で、本件とは反対に「しばき隊」が正式な許可を得てデモを開催し、今回の「しばき隊」と同じ形で、告発人等(デモ隊側)が無許可でカウンター行動を行っても良いのか?という,やまと新聞記者の問いに被告発人は告発人等(デモ隊側)は許可を取らなければ許される行為ではないと発言しているのである。
(証拠資料1)

要は、「告発人等による表現言論示威行動等には道路使用許可、公安条例に沿った許可が必要であるが、いわゆる「しばき隊」に対しては、公道を目に余る大勢で度を過ぎた形で、且つ著しく通行人の通行を妨げる行為にも道路使用許可、公安条例に沿った許可がいらない」ということを断言しているという悪辣な問題である。

この被告発人の行為は地方公務員法第13条平等取扱の原則「政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない」という原則に違反している。
又、この行為は地方公務員法第60条第1項によって一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に抵触する重大問題である。
よって、被告発人の厳重な処罰を求めるため告発する。

第3 立証方法

立証資料1
●新大久保デモでの大量逮捕者発生について、新宿警察署幹部インタビュー
http://www.yamatopress.com/c/40/187/7592/
http://www.yamatopress.com/c/40/187/7593/
http://www.yamatopress.com/c/34/182/7594/

以上

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by 99jounokai | 2013-06-20 11:41 | 警察

【新大久保デモ妨害事件問題】新宿署職務怠慢の件で東京都公安委員会委員長に苦情申し入れ


●東京都公安委員会からの回答は、今回の件は新宿署警備課長一職員の問題を超えており、新宿署警備全体の問題であるとし公安委員会の正式な公文書として、下記申し入れ書を警視庁に意見書(指導書)としての形で通達するという事でした。

警察法第79条の規定に基づいて、警視庁職員の職務執行についての苦情申し入れ書
• 氏名 西村斉(日韓断交デモ参加者・元在特会京都支部長)
• 住所 
• 電話番号 
• 苦情申出の原因となった警察職員の職務執行の日時・平成25年6月16日
• 場所 新宿駅周辺から新大久保周辺(デモ行進)

1当該職務執行に係る警察職員の執務の態様

下記が苦情申し入れ対象者である新宿署警備課長の責務怠慢行為である。
(信用失墜行為の禁止)
第三十三条  職員は、その職の信用を傷つけ、又は職員の職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。
(降任、免職、休職等)
第二十八条  職員が、左の各号の一に該当する場合においては、その意に反して、これを降任し、又は免職することができる。
一  勤務実績が良くない場合
三  前二号に規定する場合の外、その職に必要な適格性を欠く場合
(懲戒)
第二十九条  職員が次の各号の一に該当する場合においては、これに対し懲戒処分として戒告、減給、停職又は免職の処分をすることができる。
二  職務上の義務に違反し、又は職務を怠つた場合
(服務の根本基準)
第三十条  すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。

2.苦情申出の原因となった警察職員の職務執行により申出者が受けた具体的な不利益の内容又は当該職務執行に係る警察職員の執務の態様に対する不満の内容及び事案の概要

東京都公安条例に従いデモ許可を得たにもかかわらず、新宿署警備課長は、過去デモ妨害行為や、デモ参加者に数々の暴行行為を繰り返している「しばき隊」なる妨害者を、デモ参加者に接近させる事を許し、結果理不尽な妨害を受けたので、それを排除しようとした私の同志数人が暴行罪で逮捕されるに至った。
この問題の原因は公安条例に従いデモ許可を得ているデモ隊に「しばき隊」は妨害予告まで出した上、著しく通行人の通行を妨げる道路交通法違反、目に余る、度が過ぎる程の大勢で公道を占拠する東京都公安条例違反を犯しているにもかかわらず、新宿署は放置していたためである。
新宿署警備課長は、以前からデモ隊と「しばき隊」との騒乱を確実に認識しており、当然今回の騒乱も予測も出来たのは明白である。
よって、この職務怠慢がなければ今回の暴行、妨害事件は起こっていない。
この行為は上記1にある地方公務員法の「警察官の信用を傷つけ警察官全体の不名誉にもなり、新宿署警備課長は警察官としての職務を怠り、全体の奉仕者としても適格性を欠いている。
又、警察法にも違反している
根拠は、警察官の責務に、「秩序を守る、身体を守る、犯罪の予防、鎮圧」とある。
公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させた行為は、警察法は勿論の事、社会通念上に照らしても新宿署警備課長は警察官としての秩序を守るという責務を果たしたとはいえない。
そして、警察法で謳っている身体を守るという文言も、公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させ、結果、暴行事件が起こった。
間違いなく新宿署警備課長が警察官としての責務を果たしていればこのような騒乱、暴行、逮捕も起こっていない事は明白である。
同じく、警察法で謳っている犯罪の予防、鎮圧という文言も、「しばき隊」は以前から頻繁にデモ参加者に暴行を加え、デモ隊のデモを妨害しているので、当然今回の騒乱も予測でき、さらに鎮圧とは許可を受けたデモ隊のデモ関連行為を敢行させるためには妨害者に対しては力づくでも妨害を沈静化させるという意味であるので、警察法を遵守していないことは明白である。
その上、以前から頻繁にデモ参加者の帰路の進路を妨害し、付き纏う行為は軽犯罪法第1条第28項(他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者)にも抵触しているにもかかわらず、新宿署警備課長は「しばき隊」の排除を怠った。
これも、公安条例を遵守したデモ関連行為に対して、間違いなく新宿署警備課長は警察官の責務を果たしていないのは明白である。

以上
 
平成25年6月17日
東京都公安委員会委員長殿

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by 99jounokai | 2013-06-20 10:48 | 警察

京都府警警備課北原の悪行の件で京都府公安委員会に苦情申出書を提出

          苦情申出書

1 苦情申し出の原因たる職務執行の日時 平成22年9月10日
2 苦情申し出の原因たる職務執行の場所 京都府警察本部
3 当該職務執行に係る警察職員 北原(当時京都府警警備課の北原と思われる)

●当該職務執行に係る執務の態様と事案の概要

京都府警の警備課北原は平成22年9月10日の京都府警察本部での私、松本修一に対する取調べの際に法的に朝鮮総連京都本部施設は公民館扱いになっているにもかかわらず「朝鮮総連京都本部施設を公民館ではなく朝鮮総連の私有地」と断言した!この発言は公共の利益にかかわる大問題である。さらに北原は私が発言していない文言を調書に書き朝鮮総連、警察にとって都合が良いと思われる調書という名の作文を勝手に作成し、私の思い、事実と違うので訂正、削除を要望しても北原は証拠動画にもありますように理不尽な根拠、発言、脅し文句で恫喝し不利益を被った。その上、北原は取り調べの段階であるにもかかわらず私の事を「犯罪者と断定している」と発言し重大なる人権侵害と不利益を被った。その上、「自らを俺は腐っている警察官だ!」と警察官として許されない発言をし、「朝鮮総連京都本部は公民館ではなく朝鮮総連の私有地」という事実ではない前提で不当な取調べを受け公平とは程遠い不利益を被った。又、「平等の取り扱いの原則」に反し「お前らのやっていることは全て真っ黒で犯罪である」、日本人拉致に関与した朝鮮総連に抗議しただけの行動を「朝鮮総連に嫌がらせばかりして何を考えているのか?」というような日本人の生命、財産、安全を守る使命の警察官として不適格な発言もしている。(以上証拠資料①)
そもそも、この件は我々による不退去事件ではなく朝鮮総連京都による地方税法違反事件である。
よって、京都府警の警備課北原の悪行を放置する事は日本国民全体の不利益である!京都府警の警備課北原に対し厳正なる審査のうえ、不利益を被った私は勿論の事、日本国民が納得する処分を要請する。

●事実説明とその他

1 事実としては平成22年3月9日午後3時ごろ、在特会(チーム関西)が京都市右京区西院南高田町17にある在日本朝鮮人総聯合会京都本部に出向きこの施設を借りようと訪問した。根拠としては西村斉が平成21年10月2日に京都監査委員から回答を得た「住民監査請求に基づく監査の結果について(通知)」によると在日本朝鮮人総聯合会京都本部が「同施設は京都市側の判断で地域住民に開放されている公民館とみなされる」として京都市から非課税処置を受けていると解釈出来る事が記載されていたからである。正確には朝鮮総連京都側は京都市監査委員の監査結果報告によると「使用状況の確認」という項目(a)で「地域住民から使用の申し込みがあれば空いている限り使用を許可している」という回答を京都市監査委員に聴取された際に回答している。云わばこの回答を根拠に朝鮮総連京都が非課税処置を受けているのである。こういう経緯から在特会(チーム関西)はこの監査請求を基に公民館を借りる際の申請用紙を貰いに行ったところ、証拠動画にも記録されてる通り、いきなり非常ベルを鳴らされ110番され「ここは公民館ではない!」「俺らの土地、建物や!」「出て行け!」「日本の法律なんか関係ない!」と恫喝を受け、申請用紙も貰えず叩き出されたのである。(証拠資料②)
もうひとつ、大阪朝鮮高級学校の校長であると思われるキムヨンスンも施設内におり我々に対して「一般人がここに入れる訳がないやろ!」と恫喝した様子も動画に記録されている。(証拠資料③)

2 在特会(チーム関西)が不退去罪に該当しないのは平成23年2月3日に西村斉が右京区役所固定資産税課に今回の件は「京都朝鮮総連による京都監査委員に対しての虚偽申告で地方税法違反に該当するので右京区役所区民固定資産税課に情報提供」した件の右京区役所区民固定資産税課からの回答書に記載されている通り京都朝鮮総連側は「チーム関西が抗議に来たと勘違いし、混乱し冷静な対応が出来なかった事を誠に申し訳なかったと反省しております。改めて来られたときには適切な対応をしたい」との回答を右京区役所区民固定資産税課の聴取に対して回答し、謝罪している。

3 在特会(チーム関西)は本件は不退去罪に該当しない証拠として、西村斉が利用申請用紙を貰うことが出来ないと判断し訪問後早い時間帯に施設敷地内から出ようとした際、総連幹部(李東一国際部長?)と思わしき人物に「こら!西村!逃げるんか!」と恫喝され施設内から逃げるな!と強要された事実も証拠動画(証拠資料②)に残っている事実である。

4 さらに不退去罪に該当しない事実として総連幹部(李東一国際部長?)が我々が施設外に出られないように手足でドアを押さえていた事実も証拠動画(証拠資料①)に収められている。

5 警察法第二条の二  
その責務の遂行に当つては、不偏不党且つ公平中正を旨とし、いやしくも日本国憲法の保障する個人の権利及び自由の干渉にわたる等その権限を濫用することがあつてはならない。

地方公務員法
第13条 平等取扱の原則
すべて国民は、この法律の適用について、平等に取り扱われなければならず、人種、信条、性別、社会的身分若しくは門地によつて、又は第十六条第五号に規定する場合を除く外、政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない(第13条の平等取り扱いの原則は、憲法第14条第1項の規定を受けたものであり、ここでいう「すべての国民」とは国民一般を指している。ただし、外国人は含まない。(行政実例昭和26年8月15日)
ニ 直接第13条違反を理由として不服申し立てができる。さらに、本条に違反したものには罰則の適用もある(第60条)

(降任、免職、休職等)
第二十八条  職員が、左の各号の一に該当する場合においては、その意に反して、これを降任し、又は免職することができる。
三 職に必要な適格性を欠く場合

(懲戒)
第二十九条  職員が次の各号の一に該当する場合においては、これに対し懲戒処分として戒告、減給、停職又は免職の処分をすることができる。
一  この法律若しくは第五十七条に規定する特例を定めた法律又はこれに基く条例、地方公共団体の規則若しくは地方公共団体の機関の定める規程に違反した場合

(服務の根本基準)
第三十条  すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。
(信用失墜行為の禁止)
第三十三条  職員は、その職の信用を傷つけ、又は職員の職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。

●罰則) 第六十条  次の各号の一に該当する者は、一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に処する。
一  第十三条の規定に違反して差別をした者

京都府警の警備課北原は上記に違反している。

6 証拠資料
①2010年9月10日 朝鮮公民館に入ると不法侵入!必死な警察の調書取り中編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm14976288
(前編、中2編、中3編、中4編、中5編、中6編、中7編、中8編、中9編、中10編、中11編、中12編、中13編、後編も証拠資料動画です。ご覧下さい。)
②平成22年3月9日の松本修一による当事件当日の動画URL http://www.nicovideo.jp/watch/sm9992684
③平成22年3月9日に大阪朝鮮高級学校の校長であると思われるキムヨンスンが我々に対して「一般人がここに入れる訳がないやろ!」と恫喝した動画
 URL http://www.nicovideo.jp/watch/sm13829738

以上

平成23年7月15日

京都府公安委員会殿

申し出人
松本修一

処理結果通知連絡先
在特会・京都 西村斉


京都府警本部前抗議街宣動画④まで有 7月15日 これが日本国の顔である国家公務員の対応、京都府警編 ①
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15025236

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by 99jounokai | 2011-07-16 11:08 | 警察