「ほっ」と。キャンペーン

山城國企画            

<   2011年 05月 ( 3 )   > この月の画像一覧

中国人不正生活保護受給問題.大阪入国管理局はようやく、「定住者」の在留資格剥奪を決定

4月26日 入国時に収入見込み「生活保護」でOK!大阪入管へ② http://www.nicovideo.jp/watch/sm14274432
4月26日 入国時に収入見込み「生活保護」でOK!大阪入管へ③
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14276244

東京では震災の復興予算が議論されているが、目下、大阪の話題は「生活保護」である。大阪市では現在、18人に1人が生活保護を受けており、市の予算の約17%を占めている。

 それに伴い不正受給も増加しているが、なかでも昨年5~6月にかけて、中国・福建省出身の日本人姉妹の親族とされる中国人48人が相次いで入国し、直後に大阪市へ生活保護を大量申請した問題は、前代未聞の珍事だった。

 あれから約1年が経過したこの4月、大阪入国管理局はようやく、「定住者」の在留資格剥奪を決定し、市もこれまでに支給した計644万円の全額返還を求めることになった。

 しかし、そもそも疑問なのは、なぜ彼らがあっさり入管を通り、生活保護を受けられたかということだ。この一件は、期せずして行政の問題点を浮き彫りにしてしまったといえよう。

 法務省大阪入国管理局総務課が説明する。

「この日本人の老姉妹は、もともと母親が日本人で、福建省から日本に来ていた。彼女たちが親族を日本に呼び寄せたのですが、入管としても、この中国人53人(大阪市以外に居住した5人を含む)を『中国残留邦人』の一族として受け入れることにしたわけです。

 書類は整っていたので、受理しました。まさかすぐに、市に生活保護の申請をするなど思ってもいませんでした。後に全員の身元調査をしたところ、書類上では就職するという記述があった会社に問い合わせてみても、会社自体がその話をまったく聞いていないとか、誰のことかわからないとかいうことばかりでした。

 また、身元保証人は全員がこの姉妹でしたが、生活の面倒を見てあげられる経済力もなく(姉妹も生活保護を受給)、明らかに不実記載であったということが判明したわけです」

 入管としては日本人との血縁関係があるから入国を認めたわけだが、なかには養子もいた。親族というだけで通していいのか。

 さらに驚くべきことに、大阪入管が過去5年に遡って調べたところ、入国してから3か月以内に生活保護を申請した中国人のうち8名が、申請書の職業欄に「生活保護」や「無職」、扶養者のところに「区役所」などと書いていたことが発覚した。素直といえば素直だが、なぜそんな無茶苦茶な記載で入国が許可されたのか。

 元法務省入国管理局警備官の久保一郎氏は、「中国残留邦人は人権がからむので特に審査が甘い。書類が揃っていれば、確認もろくにしないで自動的に許可していたのでしょう」と打ち明ける。

※週刊ポスト2011年5月27日号

[PR]
by 99jounokai | 2011-05-26 16:32

とあるパチンコ屋を告発しました。爆

                  告 発 状
 平成23年5月21日
 ●●地方検察庁検察官殿

 告発人
 住  所  
 氏  名  
 電話 

 被告発人
 住所  
 職業  パチンコ店
 氏名  


1 告発事実
 被告発人は平成23年●月●日午前●時●分頃、●●の「パチンコ●●」で、同店男性店員に店舗に併設された景品交換所に268万円が入ったバッグを運ばせた。

2 罪名及び罰条 
常習賭博罪(刑法186条1項)3年以下の懲役
賭博場開張図利罪、博徒結合図利罪(刑法186条2項)3月以上5年以下の懲役

3 告発の趣旨
(1)現状では 実質的にパチンコ店の三店方式は違法ではなくグレーゾーンと言った扱いです。風営法では遊戯に対して景品を出すことが認められており、そして景品を換金することについては同じ店が換金を行えば明らかに違法なのですが違う店で換金した場合には摘発されていません。
(2)遊戯をさせる店と換金する店が異なるので問題はないというのが現状です。
簡潔に言ってパチンコ店と景品買取所、そして景品の卸問屋がそれぞれ経営主体がまったく違うということでパチンコ店が直接換金行為をしているわけではないという建前のもと違法性から逃れているといった屁理屈です。
(3)しかし、被告発人は3店方式ではない事が証拠資料①によって明らかになった。これは少なくとも2店方式である。被告発人のパチンコ店が直接換金を行なっていた事実が証明された。パチンコ店と景品交換所は何の関係もなかったはずなのに、これは明らかに3店方式を主張し摘発を逃れていた事が詭弁であったことを証明しています。そしてパチンコ店と景品交換所は一応は別法人がやっていることになっているわけですからパチンコ店に景品交換用の現金があってはならないことです。パチンコ店に「売り上げ金」でなくて、「景品交換用の現金」がある事自体が3点方式の根拠が崩れている。これは100%言い逃れが出来ない犯罪行為である。
(4)景品交換所と言っているが、被告発人が客に渡した特殊景品を換金する所、ここに被告発人の従業員がバックに現金を詰めて運んでいたのですから、これは常習賭博罪(刑法186条1項)、賭博場開張図利罪、博徒結合図利罪(刑法186条2項)に該当する。

4 証拠資料
 
以 上
[PR]
by 99jounokai | 2011-05-20 21:12 | 告訴、告発

京都・徳島事件一審判決を受けての声明 (西村斉氏)

           声明文 

①我らを弱いものイジメをしているという風評被害を撒き散らしている者がいる。
しかし、戦後ずーと思いやりのある日本人は「女性、子供、老人、障害者」という言葉を出されると思考停止になり「女性、子供、老人、障害者」を前面に出して弱者を装い悪行をはたらく反日朝鮮人に意見すらも言えなくなっていた。
我々は「女性、子供、老人、障害者」のトリックというか弱者を利用した戦略にはまらずに「駄目なものは駄目!」という事を批判を恐れずにこのタブーを破っただけの事である。
ちなみに下記は京都朝鮮総連系団体の連絡先である。
以前から私は確認済みでしたが掛け金も払わず年金をよこせ!と言ってる「在日無年金問題の解決をめざす会・京都」を筆頭に驚く事に事務所、連絡先が全て85歳を超えた老人女性宅と老人ホームである。抗議される事が予想される悪行を繰り返しておきながら抗議されたら「老人弱い者イジメ」というカードを切る算段なのは明らかである 。これこそ、朝鮮総連、似非サヨクが我々に言う「安全な場所から吠えているだけ」である。
尚、朝鮮総連関係者と思われる人物が私の親元を訪ね父が心臓の大手術を控え入院中の盲を伝えたにもかかわらず名も名乗らずに「父親の入院先を教えろ!」と母親を脅したことや、4月19日には嫁の実家にまで押しかけ「斉は此処に居るのか?戸籍にそう記載されている」と言う様な訳の分らない言葉を吐き義母に圧力を掛けられたりもした。根拠は私の家族の戸籍謄本を仮処分申請や民事訴訟に必要もないのに不正に請求されそれが反日朝鮮人関係者に洩れたのだと考えられる。(根拠は戸籍謄本を請求したのは身内以外には朝鮮総連関係者のみだからである)仮に私の住所も知っているのに誰も来た事は無い。

朝鮮学校を支える会・京滋
末本雛子宅
日朝友好促進京都婦人会議
末本雛子宅
福島みずほ 勝手連・京都
末本雛子宅
京都コリアン生活センター「エルファ友の会」
末本雛子宅
在日無年金問題の解決をめざす会・京都
京都市南区東九条北松ノ木町12 エルファ内 

②裁判を終えての感想は腐った社会現状での裁判はこんなもんでしょう。

しかし、この京都朝鮮総連系問題は終わっていません。
朝鮮総連系組織を擁護した京都市教育委員会、国際化推進室、固定資産税課、京都新聞、反日週刊誌等に対して筋の通った法的根拠を基に責任追及を継続中です。今後は追加で共産党の議員にも責任追及が及ぶ事になるでしょう。
そして別件で不当に朝鮮総連を擁護した為に発生した我らの精神的苦痛についても筋の通った法的根拠を基に 公●●●会、●察室に対しての行動も視野に入れております。
結果はどうであれやるべき手段を全て駆使しケジメを付けます。

③判決文については検事までもが「原因は朝鮮学校にある」と判断しているのに裁判官はその事実を判決文に入れなかった。京都弁護士会に気を使っているのと自身の保身でしょう。それと朝鮮総連がどういう組織か?朝鮮学校の卒業生がどういう活動をしているか?という大事な要の議論からは逃げる裁判所に最早期待することは今後ありません。
しかし、当初名誉毀損罪での立件だったのですが裁判で検事が我々の発言の「戦後朝鮮人は日本人の土地を奪った」、「朝鮮学校はスパイ養成機関」、「朝鮮学校の生徒はスパイの子供」、「拉致実行犯の仲間等」の発言は事実で公共の利益になるので名誉毀損罪に該当しなかった事を実質的に証明した事実は裁判記録に残りました。要は朝鮮総連がどういう組織か?という話になると白黒付けなければならなくなるので検察が「日本の官憲による「強制連行問題、従軍慰安婦問題、朝鮮総連の前身の朝鮮進駐軍の悪行を議題にするのが嫌で避けたと判断しております。

④「戦術において敗北したものと認めなければならない!」という者もおりますが私は「問題提起」に重点を置き「確信的に」行動しただけの事です。
なので、今回も十分に想定内の結果であり何の後悔も反省もしておりません。
やっと、朝鮮総連が真剣に反日朝鮮人の生存を脅かす日本人に危機感を持ち我々を反日朝鮮人と抗争する土俵に上げてくれたのだと感じております。

⑤弁護士選定に手こずった件ですが京都弁護士会が我らを糾弾する声明文を出した為に引き受けてくれる骨のある弁護士なんて居る訳がありません。

又「朝鮮総連は強かで法律を駆使して頭が良い」というような者もおりますが京都朝鮮総連に施設を借りに行った時の行動でも明らかなように奇襲をかけるととんでもない馬鹿な対応をします。あれは強かさではなく「恥知らずで不名誉」を恥と思わないだけです。朝鮮総連が優れているのではなく戦後のGHQの力です。

⑥そして去年末からステージ2の戦略通り高度な根拠を武器に180度戦略を変えて攻撃してますが朝鮮学校の不法行為を擁護した役人は既にフラフラになっています。反日側も事実を基に誠(道理)を説くと反日側の発言は事実ではないんで黙秘になるんです。それと、事件の原因を作ったのは誰ですか?という事を説くとこれまた黙秘になるんです。

こんな低能なレベルで社会悪を構築しておるのです。

まあ、後悔の無いように自分の実力内で出来る事をするだけです。

最後に応援して下さった在特会役員、会員、一般支援者の方にお礼を申し上げます。

京都支部長 西村斉

[PR]
by 99jounokai | 2011-05-08 08:40 | 正論