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山城國企画            

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【反天連不敬デモ問題】東京都公安委員会委員長に意見要望書を提出

              意見要望書

平成25年6月25日
東京都公安委員会委員長 仁田陸郎殿

①毎年、八月十五日に靖国神社前において反天皇制運動連絡会( 以下、反天連と称す) が主催するデモ行進が東京都公安委員会の許可のもとで行われています。八月十五日は大東亜戦争で散華された多くの英霊の御霊に感謝と哀悼の意を捧げる国家的な慰霊の日であり、静かに慰霊の日を迎えたいと願う多くの国民の権利が反天連によるデモによって毎年踏みにじられている状況は看過し得ないものです。

「ヤスクニいらない」「天皇いらない」「日の丸反対」と叫び、昭和天皇に見立てた骸骨人形を繰り出し、我が国の象徴たる国旗に☓ 印を付けて八月十五日に靖国神社前をデモ行進することは、特別の思いを持って全国各地から靖国神社へ参拝に訪れる多くの国民の心を傷つけ、毎年九段下交差点で繰り広げられる騒乱につながっています。

公共性の欠片もなく、ただひたすら靖国神社と天皇陛下、我が国そのものを罵り続ける反天連のデモを八月十五日に認めないように強く求め、今年こそは良識ある判断を宜しくお願いいたします。

(上記は、在日特権を許さない市民の会が以前、東京都公安委員会委員長に提出した要望書を引用)

★反天皇制運動連絡会の不敬行動の詳細 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4342.html

②意見要望書提出の根拠

1 東京都集会集団行進及び集団示威運動に関する条例によると、許可要件は3条が定めており、「第3条・公安委員会は、前条の規定による申請があつたときは、集会、集団行進又は集団示威運動の実施が公共の安寧を保持する上に直接危険を及ぼすと明らかに認められる場合の外は、これを許可しなければならない。」となっているが「公共の安寧」とは「国や社会、世の中が整った状態にあり穏やかで平和で心地よく安定していること。」であるので、上記の「反天皇制運動連絡会の不敬行動の詳細」の通り、反天皇制運動連絡会が行っている不敬デモは「公共の安寧」を、度を越えて著しく目に余る形で乱し、騒乱を誘発しているので、東京都集会集団行進及び集団示威運動に関する条例・第3条の不許可要件「公共の安寧を保持する上に直接危険を及ぼすと明らかに認められる場合」に該当する。

2 御皇室、宮内庁も反天皇制運動連絡会の天皇陛下に対する不敬デモ行動に対して御意思を示される事は、有り得ないが、現行法律に沿って仮に告訴の御意思を示されれば、刑法第232条により代理で内閣総理大臣が、少なくとも刑法231条の侮辱罪で告訴出来、先帝陛下に対する不敬に対しては、刑法第231条2項の名誉毀損罪で告訴できる不敬極まりない大問題である。










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by 99jounokai | 2013-06-25 00:39 | 警察

【新大久保デモ事件関連問題】警察官を公務員職権濫用罪で告訴しました

           告訴状

告訴人・西村斉

住所・

職業・

被告訴人1
不詳だが組織犯罪対策課のフクシマと名乗っている
(下記立証方法1に映し出されている人物)

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

職業・警察官  

被告訴人2
不詳(下記立証方法2に映し出されている人物)

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

職業・警察官

平成25年6月20日

東京地方検察庁検察官殿

一 告訴の趣旨

被告訴人の以下の所為は、刑法第193条(公務員職権濫用罪・2年以下の懲役または禁錮)に該当すると考えるので、被告訴人を厳罰に処することを求め告訴する。

二  告訴事実

被告訴人は、平成25年6月18日、東京都新宿署前で告訴人が告発状を提出しようと試みたところ、被告訴人らは、告訴人の告発状提出受付要望、受付を拒否するなら拒否する理由を尋ねても、一切、言葉を発せず、告訴人を睨み付け、受付の為に新宿署方向に歩行しようと試みたところ、進路に立ちふさがって歩行を妨害し、単なる告発状受付さえも妨害した。

よって、告訴人の「刑事訴訟法第239条第1項・何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる」という正当な権利の行使を、職権を濫用して妨害し、結果、告訴人は持参した告発状の受付権利を断念せざるを得なかった。

被告訴人の、前記行為は刑法第193条(公務員職権濫用罪・2年以下の懲役または禁錮)に該当すると思われますので、被告訴人の厳重な処罰を求めるため、ここに告訴いたします。

三 立証方法

1 一回目■市民からの告発状の受取りを拒否する新宿警察署【2013年6月18日】http://www.nicovideo.jp/watch/sm21148872
(告訴人と会話している13分15秒に映し出されているマスクをした警察官・組織犯罪対策課のフクシマとのやりとり)

2 二回目■市民からの告発状の受取りを拒否する新宿警察署【2013年6月18日】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21149581
(告訴人と30秒に映し出されている眼鏡をかけた警察官とのやりとり)

          

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by 99jounokai | 2013-06-20 13:44 | 警察

【新大久保デモ妨害関連問題】新宿警察副署長・警視・藤井雅弘を告発しました。

           告発状

平成25年6月18日

東京地方検察庁検察官殿

告発人
西村斉
住所 
職業 

被告発人 
新宿警察副署長・警視・藤井雅弘

職業
同上

居所
東京都新宿区西新宿6丁目1−1

第1 告発趣旨
被告発人の所為は、地方公務員法第13条に該当する為、被告発人の厳重な処罰を求めるため告発する。

第2 告発事実(告発にいたるまでの経過説明要点)

東京都公安条例に従いデモ許可を得たにもかかわらず、新宿署は、過去デモ妨害行為や、デモ参加者に数々の暴行行為を繰り返している「しばき隊」なる妨害者を、デモ参加者に接近させる事を許し、結果理不尽な妨害を受けたので、それを排除しようとした私の同志数人が暴行罪で逮捕されるに至った。
この問題の原因は公安条例に従いデモ許可を得ているデモ隊に「しばき隊」は妨害予告まで出した上、著しく通行人の通行を妨げる道路交通法違反、目に余る、度が過ぎる程の大勢で公道を占拠する東京都公安条例違反を犯しているにもかかわらず、新宿署は放置していたためである。
新宿署は、以前からデモ隊と「しばき隊」との騒乱を確実に認識しており、当然今回の騒乱も予測も出来たのは明白である。
よって、この職務怠慢がなければ今回の暴行、妨害事件は起こっていない。
この行為は上記1にある地方公務員法の「警察官の信用を傷つけ警察官全体の不名誉にもなり、新宿署職員は警察官としての職務を怠り、全体の奉仕者としても適格性を欠いている。
又、警察法にも違反している
根拠は、警察官の責務に、「秩序を守る、身体を守る、犯罪の予防、鎮圧」とある。
公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させた行為は、警察法は勿論の事、社会通念上に照らしても新宿署職員は警察官としての秩序を守るという責務を果たしたとはいえない。
そして、警察法で謳っている身体を守るという文言も、公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させ、結果、暴行事件が起こった。
間違いなく新宿署職員が警察官としての責務を果たしていればこのような騒乱、暴行、逮捕も起こっていない事は明白である。
同じく、警察法で謳っている犯罪の予防、鎮圧という文言も、「しばき隊」は以前から頻繁にデモ参加者に暴行を加え、デモ隊のデモを妨害しているので、当然今回の騒乱も予測でき、さらに鎮圧とは許可を受けたデモ隊のデモ関連行為を敢行させるためには妨害者に対しては力づくでも妨害を沈静化させるという意味であるので、警察法を遵守していないことは明白である。
その上、以前から頻繁にデモ参加者の帰路の進路を妨害し、付き纏う行為は軽犯罪法第1条第28項(他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者)にも抵触しているにもかかわらず、新宿署職員は「しばき隊」の排除を怠った。
これも、公安条例を遵守したデモ関連行為に対して、間違いなく新宿署職員は警察官の責務を果たしていないのは明白である。

本件告発に至る経過要点は上述の通りであり、本告発根拠は被告発人が平成25年6月17日新宿署内での、やまと新聞記者との取材の中で、本件とは反対に「しばき隊」が正式な許可を得てデモを開催し、今回の「しばき隊」と同じ形で、告発人等(デモ隊側)が無許可でカウンター行動を行っても良いのか?という,やまと新聞記者の問いに被告発人は告発人等(デモ隊側)は許可を取らなければ許される行為ではないと発言しているのである。
(証拠資料1)

要は、「告発人等による表現言論示威行動等には道路使用許可、公安条例に沿った許可が必要であるが、いわゆる「しばき隊」に対しては、公道を目に余る大勢で度を過ぎた形で、且つ著しく通行人の通行を妨げる行為にも道路使用許可、公安条例に沿った許可がいらない」ということを断言しているという悪辣な問題である。

この被告発人の行為は地方公務員法第13条平等取扱の原則「政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない」という原則に違反している。
又、この行為は地方公務員法第60条第1項によって一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に抵触する重大問題である。
よって、被告発人の厳重な処罰を求めるため告発する。

第3 立証方法

立証資料1
●新大久保デモでの大量逮捕者発生について、新宿警察署幹部インタビュー
http://www.yamatopress.com/c/40/187/7592/
http://www.yamatopress.com/c/40/187/7593/
http://www.yamatopress.com/c/34/182/7594/

以上

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by 99jounokai | 2013-06-20 11:41 | 警察

【新大久保デモ妨害事件問題】新宿署職務怠慢の件で東京都公安委員会委員長に苦情申し入れ


●東京都公安委員会からの回答は、今回の件は新宿署警備課長一職員の問題を超えており、新宿署警備全体の問題であるとし公安委員会の正式な公文書として、下記申し入れ書を警視庁に意見書(指導書)としての形で通達するという事でした。

警察法第79条の規定に基づいて、警視庁職員の職務執行についての苦情申し入れ書
• 氏名 西村斉(日韓断交デモ参加者・元在特会京都支部長)
• 住所 
• 電話番号 
• 苦情申出の原因となった警察職員の職務執行の日時・平成25年6月16日
• 場所 新宿駅周辺から新大久保周辺(デモ行進)

1当該職務執行に係る警察職員の執務の態様

下記が苦情申し入れ対象者である新宿署警備課長の責務怠慢行為である。
(信用失墜行為の禁止)
第三十三条  職員は、その職の信用を傷つけ、又は職員の職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。
(降任、免職、休職等)
第二十八条  職員が、左の各号の一に該当する場合においては、その意に反して、これを降任し、又は免職することができる。
一  勤務実績が良くない場合
三  前二号に規定する場合の外、その職に必要な適格性を欠く場合
(懲戒)
第二十九条  職員が次の各号の一に該当する場合においては、これに対し懲戒処分として戒告、減給、停職又は免職の処分をすることができる。
二  職務上の義務に違反し、又は職務を怠つた場合
(服務の根本基準)
第三十条  すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。

2.苦情申出の原因となった警察職員の職務執行により申出者が受けた具体的な不利益の内容又は当該職務執行に係る警察職員の執務の態様に対する不満の内容及び事案の概要

東京都公安条例に従いデモ許可を得たにもかかわらず、新宿署警備課長は、過去デモ妨害行為や、デモ参加者に数々の暴行行為を繰り返している「しばき隊」なる妨害者を、デモ参加者に接近させる事を許し、結果理不尽な妨害を受けたので、それを排除しようとした私の同志数人が暴行罪で逮捕されるに至った。
この問題の原因は公安条例に従いデモ許可を得ているデモ隊に「しばき隊」は妨害予告まで出した上、著しく通行人の通行を妨げる道路交通法違反、目に余る、度が過ぎる程の大勢で公道を占拠する東京都公安条例違反を犯しているにもかかわらず、新宿署は放置していたためである。
新宿署警備課長は、以前からデモ隊と「しばき隊」との騒乱を確実に認識しており、当然今回の騒乱も予測も出来たのは明白である。
よって、この職務怠慢がなければ今回の暴行、妨害事件は起こっていない。
この行為は上記1にある地方公務員法の「警察官の信用を傷つけ警察官全体の不名誉にもなり、新宿署警備課長は警察官としての職務を怠り、全体の奉仕者としても適格性を欠いている。
又、警察法にも違反している
根拠は、警察官の責務に、「秩序を守る、身体を守る、犯罪の予防、鎮圧」とある。
公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させた行為は、警察法は勿論の事、社会通念上に照らしても新宿署警備課長は警察官としての秩序を守るという責務を果たしたとはいえない。
そして、警察法で謳っている身体を守るという文言も、公安条例を遵守したデモ隊と公安条例、道交法を遵守せず、無許可で大勢動員し目に余る著しく度を越えた形で公道を占拠した「しばき隊」とを接近させ、結果、暴行事件が起こった。
間違いなく新宿署警備課長が警察官としての責務を果たしていればこのような騒乱、暴行、逮捕も起こっていない事は明白である。
同じく、警察法で謳っている犯罪の予防、鎮圧という文言も、「しばき隊」は以前から頻繁にデモ参加者に暴行を加え、デモ隊のデモを妨害しているので、当然今回の騒乱も予測でき、さらに鎮圧とは許可を受けたデモ隊のデモ関連行為を敢行させるためには妨害者に対しては力づくでも妨害を沈静化させるという意味であるので、警察法を遵守していないことは明白である。
その上、以前から頻繁にデモ参加者の帰路の進路を妨害し、付き纏う行為は軽犯罪法第1条第28項(他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者)にも抵触しているにもかかわらず、新宿署警備課長は「しばき隊」の排除を怠った。
これも、公安条例を遵守したデモ関連行為に対して、間違いなく新宿署警備課長は警察官の責務を果たしていないのは明白である。

以上
 
平成25年6月17日
東京都公安委員会委員長殿

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by 99jounokai | 2013-06-20 10:48 | 警察

【MBSラジオ慰安婦問題偏向報道】MBS「報道するラジオ」のスポンサーに確認申し入れ書を送付

             確認申し入れ書


たかせ不動産株式会社・代表者・高瀬英則殿

御社がスポンサーされている「報道するラジオ」の5月24日放送分「史実から問う、従軍慰安婦問題」は、放送時間である一時間に渡り政治的中立性を著しく欠く発言、放送でありました。

放送法第四条において、公安及び善良な風俗を害しないこと。政治的に公平であること。報道は事実をまげないですること。意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。と規定されていますが、明らかに放送法に反しての偏向放送でありました。

御社は、どのような目的、意図で、このような放送法に違反する偏向番組をスポンサーされているのでしょうか?

この問題は日本企業としての社会的責任として、「昨今、企業はコンプライアンス重視だと言われており、御社が国際海外取引を行っておられるかまでは存じてませんが、例えば本案件を日本も批准したISO26000(JISZ26000 コンプライアンス)という企業倫理を国際ルールにしたもの」に照らすと、日本人の人権を毀損し、不公平な報道をし、放送法という法律に反した放送を行う放送局に対するスポンサーとしての資金提供は、国際海外取引を行う企業に重点を置いた国際規約ではありますが、下記コンプライアンスの原則に違反しています。

●【ISO26000(JISZ26000 コンプライアンス)国際標準化機構の社会的責任を果たすための原則として、倫理的な行動(公平性や誠実であることなど、普遍的な倫理観に基づいて行動する。)法の支配の尊重(各国の法令(憲法、各種法、条例等)を尊重し、順守する。)人権の尊重(重要かつ普遍的な人権を尊重する。)】

それよりも今回の問題は、道義、道理上、一企業の社会的責任、放送法違反を行う放送局のスポンサーに、なっておられる事、社会通念で判断してみても、御社はコンプライアンスに問題があります。

お忙しいところ恐縮ですが、下記の本案件詳細を御覧の上、日本人に対する名誉毀損、先祖に対する死者冒涜行為に関わる重要案件なので必ず回答下さい。重ねてあくまでも国際規約でありますがISO26000(JISZ26000 コンプライアンス)社会的責任を果たすための原則の一つである「企業の説明責任」(組織の活動によって、外部に与える影響を説明する。)も考慮の上、平成25年6月17日までに必ず回答下さいませ。

●MBS「報道するラジオ」の5月24日放送分「史実から問う、従軍慰安婦問題」に関する問題解決に向けての処置経過は下記をご覧ください。

http://iyakichi.exblog.jp/18914069/

以上

平成25年6月10日

山城乃圀企画 西村斉

回答先 yamashironokuni-kikaku@mail.goo.ne.jp

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by 99jounokai | 2013-06-10 17:36 | テレビ・ラジオ

MBS「報道するラジオ」慰安婦問題捏造偏向放送について規則に背き回答がないのでBPOに審査開始要請


青少年が視聴するには問題がある放送及び虚偽の放送に関する審理開始要請書

BPO「放送倫理・番組向上機構」
放送倫理検証委員会殿
青少年委員会殿

東京都千代田区紀尾井町1番1号千代田放送会館7階

此方の質問 http://iyakichi.exblog.jp/18836257/

視聴者の上記の質問にも誠意無く無回答でした。

●平成25年5月24日放送の「MBS報道するラジオ・史実から問う、従軍慰安婦問題」は、証拠価値のない根拠を基に、しかも意見が割れている問題にも関わらず一方的な偏見報道を行った。又、日本政府見解では解決済みの問題である。
この行為は、自らが声高に謳っている下記の毎日放送MBS放送基準、毎日放送グループ・コンプライアンス憲章、放送法に完全に違反している。

番組内容 http://www.youtube.com/watch?v=wDyGTHKMpkQ

1 毎日放送MBS放送基準

綱領
1.基本的人権を尊重し、民主主義の確立をはかる。
2.法と社会秩序を尊重し、国民生活の安定につとめる。
3.人間性を尊重し、新しい世代の健全な育成につとめる。
4.教育、教養の進展をはかり、文化の向上につとめる。
5.正しい情報と健全な娯楽を提供し、生活内容を豊かにするようにつとめる。
6.世論および毎日放送番組審議会の意見を尊重する。

<法・政治>
7.国家の尊厳を傷つけるような取り扱いはしない。
8.法令を尊重し、これを軽視するような取り扱いはしない。
9.国の機関が審理している問題については慎重に取り扱う。
10.政治に関する問題は公正な立場を守る。

<犯罪>
13.犯罪行為を是認したり、犯罪者を魅力的なものとするような取り扱いはしない。

<社会>
26.社会の秩序と善良な風俗や公衆道徳を乱す思想、行為、習慣を是認するような取り扱いはしない。
27.社会・経済に混乱を与えるおそれのある問題は慎重に取り扱う。
28.社会、公共の問題については、できるだけ多くの角度から論じるように取り扱う。
30.迷信は肯定的には取り扱わない。

<児童・青少年>
33.児童および青少年の心理を考慮して、悪影響を及ぼさないように注意する。
34.児童および青少年の健全な人格形成に貢献するようにつとめる。
35.放送時間帯に応じ、児童および青少年の視聴に十分配慮する。

2 毎日放送グループ・コンプライアンス憲章

【放送の使命と責任】
私たちは、放送の公共性と、報道機関としての使命と責任を自覚し、公共の福祉と社会の利益に貢献し、視聴者やリスナーのゆるぎない信頼を得るよう努めます。
事実を客観的かつ正確、公平に伝えることにより、国民の知る権利に奉仕します。また、表現の自由を守るために、あらゆる勢力からの干渉を排し、また利用されないよう留意します。
放送法をはじめとする法令や社会規範を遵守するとともに、企業活動のすべてが倫理にかなったものとなるよう努力し、放送の健全な発展をはかります。
放送人の自覚とともに生活者の視線を常にもち、視聴者やリスナーからの意見、批判に誠意をもって対応し、一層の信頼と満足を得られるよう努力します。

3 放送法(国内放送等の放送番組の編集等)
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

●下記のBPO規則に沿って審理開始を要請します。

1 BPO「放送倫理・番組向上機構」放送倫理検証委員会委員会運営規則

第3章 虚偽の放送に関する審理
(審理の対象)
第5条 (1) 委員会は、虚偽の疑いがある番組が放送されたことにより、視聴者に著しい誤解を与えた疑いがあると判断した場合、その番組(以下「対象番組」という)について放送倫理上問題があったか否かの審理を行うことを決定する。

(2) 対象番組は、以下の番組の中から決定する。

  2.番組関係者や外部関係者、視聴者などから指摘された番組。

  3.その他、委員会が必要と判断した番組。

2 「放送倫理・番組向上機構」青少年委員会委員会運営規則

視聴者からの意見の取り扱い

第3条 視聴者から委員会に寄せられた意見の取り扱いは、次の基準による。

(1)一般視聴者からの放送と青少年に関する意見を原則とする。

(2)視聴者は、意見を事務局へ電話、ファックス、郵便、電子メールで寄せることができる。

(3) 事務局は、寄せられた意見について、必要に応じて事実確認、集計・要約等を行い、委員会に報告する。

(4) 審議の対象となる番組は、原則として放送のあった日から3か月以内のものとする。

以上

平成25年6月6日

山城乃圀企画 西村斉

連絡先 yamashironokuni-kikaku@mail.goo.ne.jp

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by 99jounokai | 2013-06-06 19:41 | テレビ・ラジオ

【最後のお願いにやって参りました!!!】厚いご声援有り難うございます!

この度、上告する運びとなりました。

想定外の支出もあり、又、相場を遥かに越える保釈金等で、底をついてしまいました。

その他、弁護士費用、参院選応援の為の関東遠征費等も必要です。

賛同して戴ける方は下記に宜しくお願いします。

《郵便局からの振込の場合》
名前 コクシヲササエルカイ
記号14150
番号82207731
《銀行・信用金庫等からの振込の場合》
銀行前 ゆうちょ銀行
金融機関コ-ド9900
店番418
預金項目 普通預金
店名 四一八店(よんいちはち店)
口座番号8220773
名前 コクシヲササエルカイ

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by 99jounokai | 2013-06-06 13:57

【慰安婦問題】ジャーナリスト綿井健陽氏に質問、要請書を送付

                要請書

綿井健陽氏は平成25年6月4日京都新聞朝刊文化面16ページに、慰安婦問題に絡み「問われる市民の人権感覚」「橋下発言が映す社会」「自国の加害、議論の時」という題目で寄稿しておられますが、簡単に質問、要請します。
今回は問題解決の一歩と考えて頂き、ジャーナリストのプライド、責務として真摯に回答ください。

①綿井健陽氏は橋下大阪市長の慰安婦問題発言は、事実に反する発言、無知丸出しの発言として、「戦後政治家の暴言としては最悪レベルの暴言として後世に記憶されるだろう」と寄稿されてますが、私も橋下発言を全て肯定する事は到底出来ませんが、問題は橋下大阪市長の慰安婦問題発言について、「事実に反する発言、無知丸出しの発言」と仰るならば、日本の官憲によって従軍慰安婦強制連行が行われたという歴史学で信憑性が確立されている一次資料を提示して下さい。

②綿井健陽氏は選挙で橋下大阪市長を当選させている市民や有権者も同罪で「歴史認識や人権問題を問われている」というような事を寄稿されていますが、ならば日本の官憲によって従軍慰安婦強制連行が行われたという歴史学で信憑性が確立されている一次資料を提示して下さい。

③綿井健陽氏は橋下慰安婦問題暴言を契機に、戦争による日本国の加害の「事実と証拠と証言を、あらためて知る、見る、聞く、そして、議論する機会が訪れた」と寄稿されているので、私は綿井健陽氏の言う、「事実と証拠を、あらためて【知る、見る】」というアドバイスに沿って【事実】を確認したいので今回必ず、日本の官憲によって従軍慰安婦強制連行が行われたという歴史学で信憑性が確立されている一次資料の【証拠】を提示して下さい。

④従軍慰安婦強制連行を否定する人達は「ヘイトスピーチ」で、「人権侵害、差別」であると寄稿されていますが、私は従軍慰安婦強制連行が事実であれば否定する人達の言動は「ヘイトスピーチ、人権侵害」に該当すると確信していますので、それを証明する為にも、日本の官憲によって従軍慰安婦強制連行が行われたという歴史学で信憑性が確立されている一次資料を提示して下さい。

⑤綿井健陽氏は橋下慰安婦問題暴言によって、「他の政治家や社会の側も歴史認識や人権感覚をいや応なくあぶりだされる事も間違いない」と寄稿されてますが、仮に従軍慰安婦が出鱈目な捏造話ならば現世日本人に対する名誉毀損、先祖に対しては死者冒涜行為になります。その場合、綿井健陽氏にとっては人権問題にならないのでしょうか?回答ください。

ともかく私が、とやかく言うよりは、日本の官憲によって従軍慰安婦強制連行が行われたという歴史学で信憑性が確立されている一次資料を提示して頂ければ解決する事です。
宜しくお願いします。(注:被害者とされている元慰安婦の証言は全て検証が終了しておりますので必要ありません)

尚、重要案件なので回答は平成25年6月14日までに必ず回答ください。

ジャーナリスト綿井健陽殿

平成25年6月4日

山城乃圀企画 西村斉

回答先 yamashironokuni-kikaku@mail.goo.ne.jp



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by 99jounokai | 2013-06-04 14:07 | 反日週刊誌