山城國企画            

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京都市立開晴館洛東中学校に質問状を提出

          質問状

先日、友人の中学一年生の娘さんが開晴館洛東中学校で●という新人教師(29歳男)に人権学習を受けたときの事です。
その中で、在日朝鮮人韓国人のことに触れ、●先生いわく、「あの人たちは強制連行で日本に連れてこられた可哀想な人達なのです。」とはっきり言い切ったそうです。

今や、数々の一次資料から出鱈目であるのは明白であるのに、このような教育が普通に行われている現状、いかがなものでしょうか?

将来の日本を担う真っ白な子供の魂に「捏造歴史認識を植付ける事は精神テロ」であります。

是非とも、開晴館洛東中学校が●教諭の歴史認識が正しいというのであれば歴史学で証拠価値のある第一次、第二次資料を京都市民である私、被害にあった洛東中学校子供、子供の親である私の友人に提示して下さい。

尚、回答は平成23年12月6日までに必ず下記連絡先に回答願います。

平成23年11月29日

山城乃國企画 【非理法権天】

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by 99jounokai | 2011-11-29 15:07 | 全教組

熊野市立図書館 から爆笑無責任、職務怠慢回答が来ました。

★これ、手が空いたら図書館法、規則等を引いてちょっと詰めて噛んだろ。爆

熊野市立図書館という公の施設を捏造強制連行支援団体に使用させ、催しを行わすのに強制連行の事実資料は無いと認めました。

熊野市立図書館談話が成立!笑

此方の質問状http://iyakichi.exblog.jp/14961680/

山城乃國企画 様

お問い合わせいただいたことにつきましては、当図書館ではわかりません。
なお、当図書館が施設を賃貸して開催されるものではありません。熊野市文化交流センターが、
有料で会場を貸しているもので、同センターでもお問い合わせいただいたことはわからないとの
ことですので、主催者に直接お問い合わせいただきますよう、お願いいたします。

熊野市立図書館

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by 99jounokai | 2011-11-23 01:24

三重県熊野市立図書館に質問状を送付

下記の催しについて質問します。

紀州鉱山の真実を明らかにする会が主張している「紀州鉱山への朝鮮人強制連行」というのは、何時、誰によって、何時何分何曜日に起こった出来事なのでしょうか?後学の為に「歴史学で証拠価値のある第一次、第二次資料を提示して頂いて説明願います。これは、公の図書館が施設を貸して開催されるパネル展ですから図書館側に説明責任義務が発生しますので、必ず11月24日までに下記連絡先宛に回答下さい。

記事「木本事件」「紀州鉱山への朝鮮人強制連行」「大逆事件」パネル展示

日 時:11月26日(土)12:00~18:00

    11月27日(日)9:00~16:30

場 所 熊野市文化交流センター(熊野市立図書館)  

主 催 紀州鉱山の真実を明らかにする会 http://kisyukouzan-lj-hp.web.infoseek.co.jp/index.html
「記事ここまで」

山城乃國企画 【非理法権天】
西村 斉
連絡先 yamashironokuni-kikaku@mail.goo.ne.jp

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by 99jounokai | 2011-11-18 03:21 | 教科書問題

日本図書館協会からやっと、やっと回答が来ましたが再質問と要請をしました。

此方の質問 http://iyakichi.exblog.jp/14812766/

●日本図書館協会からの回答

日頃より、わが日本図書館協会の活動にご理解をいただきありがとうございます。
ご返事が遅くなり失礼をいたしました。
日本図書館協会選定事務局の岡田です。
さて、お問い合わせをいただきましたご質問にお答えさせていただきます。


>質問1 朝鮮人が日本の官憲によって強制的に慰安婦にされたというならば歴史
>学で証拠価値のある「第一次、又はせめて第二次資料」を提示して下さい。又、「公共図
書館に適している図書を選定している」というならば今回の選定は、日本国民、祖先>の名誉にかかわる問題であり、又、日本の将来を担う青少年向きの図書という事でも
>ある上に、更に権威のある「日本図書館協会選定図書」に認定したのですから当>然、どういう資料、根拠を基に「日本図書館協会選定図書」に認定したのか?という上記
>レベルの資料を国民に提示する義務がある。

平成23年8月現在の文書でも外務省の「慰安婦問題」に関する施策に変化がないので、証拠の有無にかかわらず、日本国政府として、海外への理解を深めようということは推進されてゆくと思っております。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/ianfu.html
また、
図書館にはひとつの意見ではなく数々の意見について考えてゆく資料は必要かと思います。相対する意見を図書館に置き、利用者に考えてもらうのも図書館の仕事であります。
日本図書館協会の選定は、公共図書館に置くのにふさわしい適書を選ぶことであり、その後、書籍を購入するか否かは各地の個々の図書館が予算規模や住民からのニーズなどをもとにして購入することになります。全国のすべての図書館におかれるということではありません。記事の内容は選定に対する先方の認識の違いだと理解しております。



>質問2 記事に「公共図書館に適している図書を選定している。各分野の専門家5
>0人が審査を行い」とありますがこのような重大な「日本図書館協会選定図書」に選ん
>だ審査員50人の名と所属を教えて頂きたい。

選定を行う上で、外部からの意見や勧誘、圧力に対して公平・中立を保つ立場から、氏名の公表は差し控えております。

今後ともご理解いただきますようお願い申しあげます。

日本図書館協会
選定事務局 岡田  充

●私の再質問と要請

> 平成23年8月現在の文書でも外務省の「慰安婦問題」に関する施策に変化がないので、証拠の有無にかかわらず、日本国政府として、海外への理解を深めようということは推進されてゆくと思っております。
> http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/ianfu.html

河野談話が謝罪の根拠かと存じますが、「日本の軍や官憲が強制的に女性を集めた証拠は、政府が国内外の公文書館や関係省庁に八方手をつくして調べても一切見つからなかった」にもかかわらず「慰安婦募集時の日本軍・官憲の関与の「強制性」を政治判断で認め、国際社会にそれを広めてしまった平成5年の「河野洋平官房長官談話」を発表した河野自身が「女性が強制的に連行されたものであるかは、文書、書類ではなかった。本人の意思のいかんにかかわらず連れて来い、という命令書は存在しなかった」と後に認めている。こういう経緯、当時の新聞記事等の第一次レベル資料から「日本の官憲による強制は皆無である」ことが認定され教科書からも消えたのであります。証拠も無く、真っ白な子供の精神に自分達の先祖が犯してもいない罪を犯したかのように洗脳され、日本に誇りを持てなくなるような図書を日本図書館協会が「日本図書館協会選定図書」に認定するということは子供達にへの精神テロ行為であります。人を裁くのには「証拠」を提示するのは「民主主義国家」では当たり前の事です。それを日本図書館協会が「証拠の有無にかかわらずこの捏造歴史の従軍慰安婦問題を推進していく」ことに加担する神経が理解できません。どういう意図があるのでしょうか?この国は支那や朝鮮とは違います。回答下さい。そして図書の専門家の日本図書館協会が先陣を切って日韓紛争の元凶である「従軍慰安婦問題」は嘘か誠か?を証拠価値のある資料をもとに、明らかにすべきである。その結果を日本政府に上程すれば良いのです。真実を明らかにするのに資格はいりません。逃げないで明らかにすることが、日本図書館協会の責務でもあるのです。回答下さい。そして、今後「従軍慰安婦」と言われている捏造歴史は必ず、「嘘である」と認知されるでしょう。その時に捏造歴史図書を「日本図書館協会選定図書」に認定して「子供達を日本に誇りを持てない大人」に育て上げた責任を日本図書館協会はどう償うのでしょうか?子供の頃に見た強烈なインパクトある教養は「後に、嘘だと言われても洗脳から解けないのです」現在の日教組、全教の歴史教育を受けた人たちを見ればお分かりでしょう?即刻、「日本図書館協会選定図書」の認定を取り消すべきである。それが日本図書館協会の誇りを護ることにも繋がります。回答下さい。

> 図書館にはひとつの意見ではなく数々の意見について考えてゆく資料は必要かと思います。相対する意見を図書館に置き、利用者に考えてもらうのも図書館の仕事であります。

では、証拠が十分に存在する「日本の官憲による強制制を証明する証拠はなく、証言者第一号の金学順も自ら親に売られたと91年8月15日のハンギョレ新聞の取材に答えていた」等というような相対する図書も、「日本図書館協会選定図書」に認定して頂けるんですね?これこそが日本図書館協会の主張に沿った行動だと思います。是非、証拠の無い「日本の官憲によって強制された従軍慰安婦問題」の図書を「日本図書館協会選定図書」に認定したのですから証拠が十分に存在する「日本の官憲による強制制を証明する証拠はなく、証言者第一号の金学順も自ら親に売られたと91年8月15日のハンギョレ新聞の取材に答えていた」等という図書も「日本図書館協会選定図書」に認定する事は日本図書館協会の責務です。自分の主張した発言に責任を持ってください。回答下さい。

> 選定を行う上で、外部からの意見や勧誘、圧力に対して公平・中立を保つ立場から、氏名の公表は差し控えております。

所謂、公平に選任したと主張したいようですがこういう「従軍慰安婦」のような出鱈目な話を「真実だ!と宣伝するような案件は、経験上、例外なく選任権利者等が偏った学者を故意に選任して、「日本図書館協会選定図書」に認定したのは良識者や各自治体と交渉等を行っている人間なら皆、知っているのが常識です。どうでしょうか?何れ分かることですよ。回答下さい。

平成23年11月7日までに再度回答願います。


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by 99jounokai | 2011-10-31 19:37 | 教科書問題

神戸のFMわいわいから回答がありました。

メールをありがとうございます。
頂戴しました質問にお答えいたします。

> 上記の記事にある、李(リ)玉順(オクスン)さんが主張なされている「差別
> を受けてきた」とはどのような事でしょうか?原因はどのような理由だったん
> でしょうか?

例えば、大部分の社会保障制度が「在日」を含めた外国人に適用されるようになったのは
日本政府による1979年の「国際人権規約批准」、1981年の「難民条約批准」以降のことです。
また、公営住宅の入居についても1979年の国籍人権規約の批准までは
日本国籍を有しない者は入居することができませんでした。
これによって、在日外国人の生活向上は進みましたが
二つの条約批准はインドシナ難民の受け入れにともない国際世論に動かされてのものです。

また在日外国人に対する職業差別、入居差別など、以前に比べれば少なくはなりましたが
残念ながらまだ日本社会には確実に存在しています。
こうした地域住民として在日を取り巻いてきた、そいていまも取り巻いている環境を、
李玉順をはじめ、FMわぃわぃは伝えています。
ただ、私たちはそれだけに焦点を絞って伝えているのではありません。
地域社会には、障害を持った人、病気を抱えている人、国籍や民族が違う人も暮らしています。
そうした少数者を含めて誰もが暮らしやすいユニバーサルな地域社会をつくっていくことが
私たちの活動の目的です。
FMわぃわぃは、阪神淡路大震災時の国籍、民族を越えた助け合いの中から生まれ
この16年8ヶ月、多様な文化背景を持つ人達がともに隣人として暮らしていける
地域社会を神戸市長田区でつくっていく活動を続けています。

> そして、李(リ)玉順(オクスン)さんは何故に?日本に居住するようになっ
> たのか?経緯を教えて頂けますでしょうか?

李玉順は戦後生まれの在日二世です。

在日コリアンは一世の時代に、朝鮮半島が日本の植民地になった戦前に日本列島に移り住みました。
終戦時には、日本に住んでいた朝鮮人(約二百数十万人)のうち百数十万人が帰国しましたが
朝鮮の分断、南朝鮮の政治的混乱、持帰り財産の規制、帰国後の生活基盤がないという理由などから
帰国保留。そして朝鮮戦争がはじまり、祖国が荒廃し、いよいよ帰国できなくなり
日本に定住することを選択した朝鮮人が数十万人いました。
李玉順の家族も日本に残り地域住民として暮らしていくことを選択しました。

以上です。
どうぞ、よろしくお願いします。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

FMわいわい 77.8MHz  日比野純一
〒653-0052神戸市長田区海運町3-3-8
たかとりコミュニティセンター内
電話 078-737-3196 FAX 078-737-3187
E-Mail yy778@tcc117.org
FMわぃわぃURL http://www.tcc117.org/fmyy/
インターネット放送 http://www.tcc117.org/fmyy/internet/

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by 99jounokai | 2011-09-19 17:57 | テレビ・ラジオ

神戸長田のFMわいわいに猿でも即答できる質問状を提出

下記の記事について質問があります。

FM運営に外国人排除なぜ 電波法規制で理事辞任 神戸新聞
 
 外国籍の住民が運営に携われる措置を求め、神戸市長田区のコミュニティー放送局「FMわぃわぃ」が市民に賛同を訴えている。電波法では外資規制の観点から、外国人が放送局の役員に就任することを認めていない。そのため在日コリアンの女性が、同局を運営するNPO法人の理事を辞任せざるを得なくなった。同局は「外国人や障害者など少数者の声を反映するのが役割」とし、19日に京都で集会を開く。
同局は4月に運営母体を株式会社からNPO法人に移行。8人の理事の1人が在日コリアンの李(リ)玉順(オクスン)さん=神戸市長田区=だったため、総務省から放送免許を交付できないと通知された。

 電波法は1950年施行。放送局の場合、外国人が業務を執行する役員だったり、議決権の5分の1以上を占めたりすると、放送免許が与えられない。李さんは理事を辞任、議決権などを持たない監事になり、免許は継続された。

 同局は阪神・淡路大震災直後、外国人被災者のために市民が立ち上げた。李さんは「在日コリアンとして差別を受けてきた。そんな私たちの声を伝える放送局なのに」と悔しさをにじませる。

 日比野純一代表(48)は「ハンマーで頭を殴られるような話。少数者の声を反映させるのは、地域をより良くするために必要なこと」と憤る。津田正夫・立命館大特任教授(メディア論)も「外国人もメディアに参画し、一緒に多文化社会をつくるというのが国際社会の常識」と指摘する。

 総務省は、放送局の外国人役員就任を認めない先進国は少数と認めつつ「電波法にはコミュニティー放送の概念がない」と同局への措置を説明。

 一方で「コミュニティー放送の概念を定義した上で、総務省令として外国人排除の項目を除く道はあるかもしれない。有識者らに意見を聞き、議論が必要」とする。

 京都での集会「コミュニティ放送と外国人住民」は19日午後2~5時、京都市東山区の東山いきいき市民活動センターで。参加無料。FMわぃわぃTEL078・737・3196(大月美佳)

上記の記事にある、李(リ)玉順(オクスン)さんが主張なされている「差別を受けてきた」とはどのような事でしょうか?原因はどのような理由だったんでしょうか?
そして、李(リ)玉順(オクスン)さんは何故に?日本に居住するようになったのか?経緯を教えて頂けますでしょうか?
この二点の質問に回答して頂けば「差別を受けてきた」と主張なされている問題解決の道標が必ず見えてきます。
公共の財産である電波という強力な武器で主張なされているのですから必ず、平成23年9月18日までに下記連絡先に回答を願います。

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by 99jounokai | 2011-09-14 17:53 | テレビ・ラジオ

丹波マンガン記念館談話が成立!!!

初めまして!何時も啓発活動頭が下がる思いです。
実は単刀直入に一つだけお願いと質問があります。
下記のそちら様のブログの説明文にある 日本人による「朝鮮人強制連行、強制労働の歴史」という説明文についてなのですが、そちら様がこれらを主張なされてる根拠としての証拠資料を此方に教えて戴きたいのです。
私も真面目に、マンガン記念館様が主張なされている日本人により鬼畜のような扱いを受けた朝鮮人の方がおられるのか?知りたいのです。
勿論、必ず歴史学で証拠価値があると認定されている第一級(第一次)、第二級(第二次)レベルの資料を教えて下さい。
そして、当時日本人によって「朝鮮人が強制連行された、朝鮮人を強制労働させた」という非道極まりない行いが本当にあったならば必ず、当時の新聞記事として存在しているはずですのでその記事と新聞社名を教えて戴きます様お願い申し上げます。
マンガン記念館様は記念館までも公に運営されているのですから勿論、朝鮮人強制労働、強制連行問題の専門家の様な立場であるとお聞きしていますので即日回答があると思いますが余裕を持って4月19日までにはご回答願います。
大変忙しいところ申し訳御座いませんが真実の歴史を知りたいという願望が抑えられないので宜しくお願い申し上げます。

(マンガン記念館のブログ説明文)丹波マンガン記念館は朝鮮人強制連行、強制労働の歴史を展示した京都の博物館で、2009年6月に閉館しました。2010年6月、有志により再建委員会が結成され2011年4月の再開館を目指して活動を始めました。

●他のほらふき反日団体と同じく一向に回答がありません。それは当然です、この世に存在しないのですから爆。よって丹波マンガン記念館談話が実質的に成立です。

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by 99jounokai | 2011-04-30 13:38 | 丹波マンガン記念館

「慰安婦」決議に応え今こそ真の解決を(水曜デマ)が強制的に慰安婦にされたという証拠は無い事を認める

初めまして!何時も啓発活動頭が下がる思いです。
実は単刀直入に一つだけお願いと質問があります。
私も、真面目に日本の官憲、日本人により強制連行され鬼畜のような扱いを受けた朝鮮人の方がおられるのか?知りたいです。
日本の官憲、日本人によって強制連行されたという証拠資料を教えて戴きたいのです。
勿論、歴史学で証拠価値があると認定されている第一級(第一次)、第二級(第二次)レベルの資料を教えて下さい。
そして、当時強制連行という非道極まりない行いが本当にあったならば必ず、当時の新聞記事として存在しているはずですのでその記事と新聞社名を教えて戴きます様お願い申し上げます。
そちら様は従軍慰安婦問題の専門家であるとお聞きしていますので即日回答があると思いますが余裕を持って4月18日までにはご回答願います。

「慰安婦」決議に応え今こそ真の解決を(水曜デマ)http://www.jca.apc.org/ianfu_ketsugi/main.html

●他のほらふき反日団体と同じく一向に回答がありません。それは当然です、この世に存在しないのですから爆。よって「慰安婦」決議に応え今こそ真の解決を(水曜デマ)談話が実質的に成立です。

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by 99jounokai | 2011-04-30 13:26 | 水曜デマ関連団体

立命館大学国際平和ミュージアムが日本による朝鮮強制植民地化は存在しないという事を証明してくれました

http://www.unn-news.com/news-ritsumei/article/201102262558
巨大な監獄、植民地朝鮮に生きる
韓国併合100年特別展
 「韓国併合」100周年特別展が国際平和ミュージアム中野記念ホールで3月1日から20日にかけて開催される。特別展では日本の朝鮮半島における朝鮮植民地化と支配の歴史をわかりやすく紹介し、当時の日記や公文書などの資料が展示する。1日には特別講座、5日、12日には立命館大の教授などによるギャラリートークも行われる。平和ミュージアムの開館時間は9時30分から16時30分(入館は16時まで)で、月曜日は休館日。【2月26日 NEWS立命=UNN】

【お問い合わせ先】
立命館大学国際平和ミュージアム 
〒603−8577 京都市北区持明院北町56−1 TEL075−465−8151
http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/index.html 
【秋山貴之】

☆上記の記事について質問致します。

「特別展では日本の朝鮮半島における朝鮮植民地化と支配の歴史をわかりやすく紹介し、当時の日記や公文書などの資料が展示する。」とありますが、証拠資料等はどのような出目の資料なのか教えて戴けるでしょうか?
後学の為に歴史学で証拠価値のある「第一次(級)、第二次(級)資料」の信憑性が確立されている証拠資料を提示して戴くようお願いします。必ず、国際平和ミュージアム様が正しい歴史資料だと胸を張って一点の曇りもない!というレベルの証拠資料を提示願います。

大変お忙しいところ恐縮ですが、私も真実の歴史を知りたいという願望が抑えられないので宜しくご回答お願い申し上げます。

【立命側の回答】99条乃會『國民ウオッチャー見張り番』さま

ご質問への回答ができず、申し訳ありません。NEWS立命通信社の小塚と申します。秋山に代わって回答させて頂きます。

まずはご質問について伺いたいのですが、このご質問は国際平和ミュージアムに展示された資料の価値や証拠についての信憑性などについてでしょうか?
そのような内容でしたら、以下の国際平和ミュージアムの連絡先へ直接連絡して頂ければより確実な回答が得られると思います。075-465-8151

また、資料の信憑性について確認をせずこの記事を投稿した併団体へのご指導ということでしたら、その点に関しましてはわれわれの注意不足であり、勉強不足ですので、今後の検討対象としまして、以後改善していこうと考えています。

NEWS立命通信社
小塚 雄


【こちらの回答】 その通りでございます。根拠としておられる証拠資料はどのような出目の物か?著書ならば誰が書いたどのようなタイトルか?当時の新聞記事等があれば提示して下さい。必ずメールにて回答ください。 

大変申し訳御座いませんが宜しくお願いします。

●この先、連絡が待てど暮らせどありません。こちらが要求した上級の証拠資料は立命館大学国際平和ミュージアム側は持ち合わせてないということが証明されました。よって「立命館大学国際平和ミュージアム談話」が実質的に成立となりました。 

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by 99jounokai | 2011-04-30 13:10 | 立命館/国際平和ミュージアム