山城國企画            

精一杯頑張ったんですが力及ばず残念ながら正式に受理されました。爆

             告 訴 状 
曾根崎警察署 署長殿
平成23年3月3日
告 訴 人  チョメチョメオ
住 所  
職 業  090金融 、慰安婦捏造業
生年月日  
電 話 
被 告 訴 人  戸 田 久 和
住所  大阪府門真市
職業  会 社 員

第1 告訴の趣旨
被告訴人の所為は、刑法第172条(虚偽告訴罪)に該当し、こういう告訴権の乱用、虚偽告訴によって発生した捜査費等の税金の無駄使いを放置しておく事は正常な司法制度を維持出来ないと考え被告訴人の厳重な処罰を求めるため告訴する。

第2 告訴事実
1:告訴人は平成22年8月10日から別件で京都南署に拘留されていたのですが平成22年4月30日に被告訴人が告訴人(被告訴人の告訴状では告訴人は14被告訴人J該当可能者の6のマイク小僧となっている)に暴行されたという虚偽の告訴により余罪(刑法第208条暴行罪)と言う名目で不当に平成22年9月6日に拘留場所の京都南署で大阪曽根崎署に暴行罪の取調べを受け名誉を著しく毀損され精神的苦痛を味わった。
被告訴人が曽根崎署に提出した告訴状によると、「2010年4月7日(水)の夜8時頃にJR大阪駅と阪神百貨店の間の歩道橋を帰宅のため阪神百貨店側からJR大阪駅南口に向かうべく歩いていたところ、被告訴人(西村斉)達が(コラーッ戸田!)などと口々に怒号しながら告訴人(戸田久和)に突っかかり、告訴人(戸田久和)に怒号しながら襲いかかった」と被告訴人(戸田久和)は虚偽の告訴状を提出した。
告訴人が被告訴人に暴行を与えていないのは平成22年の9月6日の京都南署においての曽根崎署の刑事さんの調べでも明らかになっている。
告訴人は暴行を加えるどころか事件とされる現場では曽根崎署の署員にズボンのベルトを握られており、身動きが自由にとれない状況であった事は9月6日の調べでも明らかになっており、調書にも記載されている動かし難い事実である。
その後も、被告訴人が他の仲間達を挑発して騒乱となっていたので被告訴人を追って歩道橋の下に行きましたがこの時も制服警察官に阻止され告訴人は被告訴人に対して暴行を加えらるような状況ではありませんでした。
 その上、被告訴人が提出した証拠動画にも告訴人が暴行した事実が無いことを承知の上、証拠資料として添えて告訴した訳ですからこれは明らかに被告訴人が告訴人に対して「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役に処する。」という刑法第172条(虚偽告訴等) に該当する 。
2:被告訴人が告訴人、日本国民に対して日頃から日本を貶めるような破防法、外患誘致罪、国家の重大な問題に関して嘘、捏造の宣伝を公の場でする軽犯罪法違反にも抵触する活動を恥ずかしげもなく行っているのが被告訴人であります。しかも告訴人が被告訴人が告訴人達の活動を妨害しに来る度に「民主的に公開討論会で決着を着けよう」と告訴人が提案しても被告訴人は自分が主張している歴史、発言の根拠が歴史学で言えば証拠価値のない第4級、第5級資料でしかも捏造である資料しかこの世には存在しない事を判っているので公開討論会から逃げ回っている始末であります。被告訴人が告訴人に対して尋常ならざる敵意と憎悪心を抱いている事は、告訴人が正式に道路使用許可を取り行った平成21年6月13日京都デモ宣伝行動の被告訴人の映っている動画を見れば明らかであり、今後告訴人をつけ狙ったり、偶然であれ街頭で会った時にまた襲撃したりする危険性が非常に高く、告訴人は安心して暮らすことが出来ない。
 よって、被告訴人に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。

第3 立証方法(添付資料等)
①平成22年4月30日に被告訴人が曽根崎署に提出した告訴状に記載されている(第3立証方法の1に記載されている「告訴人がまさに襲撃を受けた時とその直後に自分で撮影した証拠動画」)という動画URL http://www.youtube.com/user/todajimusho(戸田久和のユーチューブのアカウントです。この中の「4・7在特会らが戸田を襲撃!」という動画。①から④まで有ります。
②告訴人の仲間である松本修一氏による当事件当日の動画URL http://www.nicovideo.jp/watch/sm10318059①(朝鮮総連と癒着する大阪府警 4月7日大阪駅前 水曜デモ①から⑦まで。動画の説明文に②から⑦までの案内があり続けて見れます。)
③被告訴人が自身のホームページで告訴人を告訴したと宣伝したときの宣伝文
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by 99jounokai | 2011-03-04 23:26 | 告訴、告発
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