山城國企画            

「泥棒に泥棒の取締りを要請しても駄目だよ」と友人に忠告されましたが。。爆

        人 権 侵 犯 被 害 申 告 シート

氏名 

電話番号 

京都地方法務局提出

①申告をしようとする人(申告者)に関する事項
・年齢 
・電話番号 
・氏名 
・住所 

●時 平成22年1月19日から平成23年5月30日(継続中)
 場所
1 京都弁護士会ホームページ「朝鮮学校に対する嫌がらせに関する会長声明」という声明文。

②申告したい行為の内容
被害を受けた人 
相手方
名前 京都弁護士会(当時の会長は村井豊明)

●どのようなことをされましたか,また,どのような被害を受けましたか
1 平成22年8月10日に証拠資料①の声明文に関する事件で逮捕されたのですがこの声明文によって私の弁護を引き受けてくれる弁護士が京都弁護士会所属の弁護士から見つけることが出来ませんでした。京都弁護士会の会長が出した声明文ですから当然弁護士会に所属しないと弁護活動など出来ませんから会長声明に刃向かう弁護士などいる訳がありません。これによって私の仲間は何日も何日も大阪の弁護士事務所を廻りましたが何件も京都弁護士会の出した声明文を理由に弁護人になる事を断られました。これは司法制度の公平を破壊した重大な人権侵犯事件である。この京都弁護士会の行為は弁護士法第一条、第二十二条、日本弁護士会会則第二条、第十一条、歴史学で価値のある証拠資料の根拠もなく朝鮮学校の主張に沿った身勝手な捏造歴史認識を改善する努力も行っていない事から第十三条にも違反している。よってこれらは弁護士法第五十六条の懲戒事由に該当する行為である。
尚、事件の原因は朝鮮学校側にある事実は、事件を担当した検事も認識している事は法廷で明らかになっている。なのに一方的に逮捕前、及び事件の内容が明らかになる以前に会長声明を出すこと自体が社会正義を自認する弁護士会として公序良俗に反する行為である。

③人権擁護機関の関与を求める理由
1 相手方に対し,人権侵害行為をやめるよう注意し、訂正文を掲載してほしい
2 相手方との話合いを仲介してほしい
3 被害を回復する方法等について助言してもらいたい

平成23年5月30日

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by 99jounokai | 2011-06-04 23:46 | 真の人権侵犯
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