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平成25年1月31日宇治市ウトロ住環境対策室 ウトロ担当者と面談した際の要点まとめ。

平成25年1月31日宇治市ウトロ住環境対策室 ウトロ担当者と面談した際の要点。(1から9は宇治市ウトロ住環境対策室の見解です)

1 基礎調査が完了し、国からは予算は出ない。
2 住環境整備も下水道、水害、浸水対策の最低限との事。
3 税金でウトロ反日歴史館、キムチ市場、ウトロ内に民団、総連施設、ウトロ福祉施設、ウトロ交流広場、朝鮮風の街並み等は造らないとの事。
4 ウトロ住人には、京都府、宇治市が示す条件に従って貰う。
5 ウトロ住人には住環境整備について意見を要望する資格がない。
6 ウトロ住人以外の宇治市伊勢田住人にも環境向上の利益がないと税金で住環境整備は行えない。
7 税金投入するので、京都府民、宇治市民の理解がないと住環境整備を行うことは出来ないし、無理である。
8 公営住宅などの住居建設要望もあくまでウトロ住人の一方的な要望であり詳細は未定である。
9 パブリックコメントは検討する。

★現段階では、我等が再三要請した最低限レベルの整備になる予定。
 
★山田京都府知事と前宇治市長の久保田は当時の国交相の創価学会公明党冬芝宛に「ウトロ住環境整備には特別な支援、配慮」をするようにという要望書を提出しているが、この特定民族を優遇するように要望する行為は、知事は地方公務員法適用外とは言え、本来なら下記の地方公務員法違反で、罰則まである重大な法律に抵触する行為である。

尚、宇治市ウトロ住環境対策室は「要望書にある特別な支援、配慮とはどういう事か?教えて欲しいし、理解できない」と述べておられる。

・地方公務員法
(平等取扱の原則)
第十三条  すべて国民は、この法律の適用について、平等に取り扱われなければならず、人種、信条、性別、社会的身分若しくは門地によつて、又は第十六条第五号に規定する場合を除く外、政治的意見若しくは政治的所属関係によつて差別されてはならない。

(罰則)
第六十条  左の各号の一に該当する者は、一年以下の懲役又は三万円以下の罰金に処する。
一  第十三条の規定に違反して差別をした者

☆後は、公営住宅等の住居をどういう形、条件、何処が建設費を捻出するのか?を監視する事と、最低限であれ、根拠なく血税を不法占拠ウトロ住人に投入するのだから、税金投入の引換にウトロ住人、ウトロ反日支援関係者に、戦後、日本人に対して行われた悪行三昧、名誉毀損を日本人の先祖、現世の日本人に対して謝罪する事を要求する。
謝罪なき場合は原点回避し、一銭の税金も投入させることは許さないという主張に逆戻りする事になるだろう。

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by 99jounokai | 2013-02-06 21:34 | 宇土口
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