山城國企画            

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差別が無いと困る週刊金曜日から詫び状が届き、12月23日号9ページにも謝罪文を掲載させました。

★反日似非人権団体は差別を無くす事よりも、差別が無くなると困るという事を私が立証しました!

捏造してまでも差別をでっち上げるのが法務省人権擁護局、役所の人権課、似非同和、朝鮮団体等の反日似非人権団体です。この現実も私が立証しました。

流石に、今回は調子に乗りすぎて、証拠も無いのに、似非サヨクの印象操作情報を鵜呑みにして記事を書き、いちびった結果、●●による立件を恐れて「差別でっち上げ」に謝罪して来たのでしょう。爆

●解決までの簡単な経過説明

一 在特会元幹部が法廷で暴言
「朝鮮人は人間でない」
(2011/2/18)
 二〇〇九年一二月、京都市の朝鮮初級学校を襲撃し、威力業務妨害罪や器物損壊罪等で逮捕・起訴された排外主義集団「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関西の元幹部が、二月七日に京都地裁で開かれた公判において、「朝鮮人は人間ではない」などと暴言を吐いた。
 この元幹部は、「在特会」の京都支部長などを歴任していた西村斉被告。同年一二月四日に他のメンバーと京都市南区の京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「北朝鮮のスパイ養成所」「日本から出て行け」などと拡声器で罵声を浴びせ、授業を妨害するなどした。
 西村被告は一〇年四月、徳島県教職員組合事務所内にも押しかけ、拡声器で「売国奴」「朝鮮の犬」などと怒鳴り、業務を妨害したとして逮捕。昨年一二月に、徳島地裁で有罪判決を受けている。
 二月七日の公判で西村被告は、朝鮮初級学校の襲撃事件について「愛国心と正義感に燃えてやった」などと犯行について居直り、さらに戦後初期の混乱期に「朝鮮人が日本人に危害を加えた」などとして、「朝鮮人は人間ではない」と被告席で述べた。
 これまで在特会は関西地方で、〇九年一一月に従軍『慰安婦』問題に取り組む宝塚市の大島淡紅子市議の事務所を襲撃するなどさまざまな暴力行為を繰り返している。だが、京都・徳島で起こした事件で西村被告ら主要幹部が逮捕されたため、以前よりも活動力が落ちているという見方もある。
成澤宗男・編集部


 上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。

★上記の要請文を4度に渡り金曜日側に送付しましたが梨の礫でした。


二  人権侵犯被害申告書を京都法務局人権擁護課に提出

氏名 

電話番号 

京都地方法務局提出

①申告をしようとする人(申告者)に関する事項
・年齢 
・電話番号 
・氏名 チョンチョメオ
・住所 

●時 平成23年2月18日から平成23年4月15日
 場所
1 週刊金曜日WEB http://www.kinyobi.co.jp/backnum/antenna/antenna_kiji.php?no=1782

②申告したい行為の内容
被害を受けた人 
相手方
名前 週刊金曜日編集部 成澤宗男

●どのようなことをされましたか,また,どのような被害を受けましたか
1 証拠資料の記事について友人に下記の要望書を平成23年2月18日、3月5日、3月19日に送信してもらいましたが一向に梨の礫で困っております。

●上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。

③人権擁護機関の関与を求める理由
1 相手方に対し,人権侵害行為をやめるよう注意してほしい
2 相手方との話合いを仲介してほしい
3 被害を回復する方法等について助言してもらいたい

★しかし、人権擁護課は確認もせずに「金曜日の記事は事実であるので調査を開始しない!」という事でした。その上、事実なら立証責任は金曜日側にあるにも関らず「事実で無いなら西村さんが証明して下さい!」という理不尽な事を言った。やはり、ズブズブの仲良し同志である。余程、我々に差別発言を行って貰わないと利権も含めて困るのが似非人権団体である。

三 法務省本店に意見書を提出

平成23年5月30日に京都地方法務局人権擁護課に下記を申告した件で平成23年7月11日に回答がありましたが到底納得がいく回答ではなかったので法務省に申し入れをします。


週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について「西村斉は2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした件についてですが私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですので人権侵犯で申告したのですが・・・

京都地方法務局人権擁護課の回答
報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。

此方の意見としましては、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は当たり前の、私の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に入れて確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって京都地方法務局人権擁護課に対して平等に人権侵犯の救済手続きを開始するように助言していただきたい。

★何と!法務省本店も事実確認、裁判記録を確認しないまま、私が法廷で「朝鮮人は人間ではない!と発言した!」という京都法務局人権擁護課の見解を支持したのである。

最早、罰則が無いだけで人権侵害救済法は起動しているのである。

流石、人権侵害救済法を利権にしたくて仕方が無いのが法務省です。

ありもしない差別発言を捏造してまでも、差別事実をでっち上げてでも、又は差別があればある程、好都合なのが法務省です。

四 京都地方検察庁に告訴状を提出

平成23年8月10日
京都地方検察庁検察官殿

告訴人  
氏  名  西村斉

被告訴人
住所  東京都千代田区三崎町3-1-5 神田三崎町ビル6F
職業  株式会社金曜日 週刊金曜日編集部
氏名  成澤宗男


1 告訴事実
 被告訴人は2011年2月18日の週刊金曜日WEB記事(証拠資料①)金曜アンテナで「西村斉は平成23年2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした。しかし、私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですが念のため、私が公判記録(証拠資料②)を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって、許し難い捏造記事によって告訴人の名誉を著しく毀損されたことは勿論、親族、日本人の友人、告訴人と告訴人の朝鮮人の友人との信頼関係を害う行為で莫大な信用毀損等の人権侵害を受けた。
尚、この名誉毀損罪事件は平成23年2月18日から平成23年8月10日現在でも継続して続いている。

2 罪名及び罰条 
被告訴人は刑法230条名誉毀損罪に該当する。

3 告発の趣旨
①被告訴人は2011年2月18日の週刊金曜日WEB記事(証拠資料①)金曜アンテナで「西村斉は平成23年2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした。しかし、私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかで、私が公判記録(証拠資料②)を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。
そして、証拠資料①の記事について、被告訴人に訂正をするように証拠資料③の要望書を平成23年2月18日、3月5日、3月19日に送信しましたが一向に梨の礫でした。
又、週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について京都地方法務局人権擁護課に人権侵犯で申告したのですが、京都地方法務局人権擁護課の回答は報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり調査の結果、人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。
しかし、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は私の当たり前の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に取って確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって、週刊金曜日による記事の訂正、謝罪、京都地方法務局人権擁護課による人権侵犯救済処置も期待できないと判断し、告訴する。

よって、被告訴人に対し速やかに厳重に処罰する事を求める。

4 証拠証明資料
①週刊金曜日WEBの金曜アンテナ平成23年2月18日の記事
②平成23年2月7日の公判記録(平成22年(わ)第1257号、第1641号)この証拠資料は理由は不明だが公判進行関係者(弁護士等)の取り決めで原則、告訴人の手に渡る事が禁止されている為に添付出来ない。
③週刊金曜日に訂正を要望したメール

以上が告訴状

五 一向に事実を基に誠を解いても反日団体と仲良しの京都地方法務局人権擁護課、法務省本店が理不尽にも動かないので、京都地方法務局人権擁護課に街宣をかけて、やっと、人権侵犯救済調査を開始させたのですが京都地方法務局人権擁護課から書面が届きました。

京都地方法務局人権擁護課によると週刊金曜日が西村斉さんに行った行為は人権侵犯の疑いがあるので「人権侵犯救済調査を開始したのですが西村斉さんが本件問題で週刊金曜日を京都地検に告訴した告訴状が受理され捜査に入っているようです。よって、人権侵犯救済調査規則により調査を中止しなければならないと定められているので中止します」というような書面が届きました。

六 12月20日に週刊金曜日側から、詫び状と、週刊金曜日平成23年12月23日版の9ページに訂正と謝罪文を掲載した週刊金曜日が送られて来ました。

尚、詫び状には、名誉毀損罪立件に怯えて、「捏造記事をネット上からも削除し、今後はこのような事態のないよう努めてまいります」という謝罪文が添えられていた。

以上



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by 99jounokai | 2011-12-24 17:25 | 反日週刊誌

その後の週刊金曜日問題

週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について「西村斉は2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした件についてですが私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですので人権侵犯で申告したのですが・・・

京都地方法務局人権擁護課の回答
報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。

此方の意見としましては、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は当たり前の、私の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に入れて確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって京都地方法務局人権擁護課に対して平等に人権侵犯の救済手続きを開始するように助言していただきたい。

●一向に事実を基に誠を解いても反日団体と仲良しの京都地方法務局人権擁護課が理不尽にも動かないので上記の要請文を法務省に提出し、オマケに京都地方法務局人権擁護課に街宣をかけて、やっと、人権侵犯救済調査を開始させたのですが京都地方法務局人権擁護課から書面が届きました。

京都地方法務局人権擁護課によると週刊金曜日が西村斉さんに行った行為は人権侵犯の疑いがあるので「人権侵犯救済調査を開始したのですが西村斉さんが本件問題で週刊金曜日を京都地検に告訴した告訴状が受理され捜査に入っているようです。よって、人権侵犯救済調査規則により調査を中止しなければならないと定められているので中止します」というような書面が届きました。

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by 99jounokai | 2011-12-02 21:42 | 反日週刊誌

あ・・・そうそう

先日の告訴の件、立件するってさ!検察からTELあり。詰めの話は後日。
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by 99jounokai | 2011-08-22 03:00

法務省に意見書提出

           意見書

平成23年5月30日に京都地方法務局人権擁護課に下記2件を申告した件で平成23年7月11日に回答がありましたが到底納得がいく回答ではなかったので法務省に申し入れをします。

①朝鮮学校で使用している教科書が日本国民、英霊に対しての人権侵犯に該当するのではないか?という申告を行ったのですが・・・

京都地方法務局人権擁護課の回答
歴史的事実の真偽をめぐる事案は当局は取り扱わないという回答でした。

此方の意見としましては歴史的事実をはっきりと白黒つければ「在日朝鮮人が一方的に日本人に差別され、搾取されてきたといわれている根拠なき在日差別問題」に関る人権問題が決着するのは間違いありません。同時に、「タブー」とされている捏造歴史を楯に朝鮮人による「言われも無い日本人に対する名誉毀損、侮辱行為」による人権侵犯も無くなります。歴史的事実の真偽を明らかに出来る証拠価値のある第一次資料は日本国に存在しているのでありますから、是非、真の日韓、日朝友好、人権侵犯、差別問題解決の為に法務省は歴史問題に関連する省に協力を要請し歴史的事実の真偽を明らかにするしかないのである。

②週刊金曜日WEBの平成23年2月18日掲載記事について「西村斉は2月7日の公判において朝鮮人は人間ではない」と発言したと記事にした件についてですが私がそのような発言をしていないのは担当弁護士等、傍聴人の証言からも明らかですので人権侵犯で申告したのですが・・・

京都地方法務局人権擁護課の回答
報道された内容は公共の利害に関する事実に属するものであり人権侵犯救済手続きを開始しないという回答でした。

此方の意見としましては、当初から京都地方法務局人権擁護課は発言の真偽を立証する義務があるのは記事を掲載した週刊金曜日側にあるにもかかわらず、私に「発言していないのなら証拠を持って来い」というような理不尽なことを要求したので、人権擁護課長に記事を掲載した週刊金曜日に立証義務があるので、週刊金曜日に発言の真偽を立証するように要請していただきたいと要望したのですが京都地方法務局人権擁護課は当たり前の、私の要望さえも週刊金曜日に対して要請した形跡も無い。なので、筋違いですが私が公判記録を手に入れて確認してみたところ、私が「朝鮮人は人間ではない」ということを発言した記録はありませんでした。よって京都地方法務局人権擁護課に対して平等に人権侵犯の救済手続きを開始するように助言していただきたい。

平成23年8月10日

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by 99jounokai | 2011-08-10 14:23 | 真の人権侵犯

今日は夜な夜な出掛けずに水曜デマ、週刊金曜日に対して特定記録郵便で法務局に人権侵犯の申告書を投函

                   人 権 侵 犯 被 害 申 告 シート

氏名 

電話番号 

京都地方法務局提出

①申告をしようとする人(申告者)に関する事項
・年齢 
・電話番号 
・氏名 チョンチョメオ
・住所 

●時 平成23年2月18日から平成23年4月15日
 場所
1 週刊金曜日WEB http://www.kinyobi.co.jp/backnum/antenna/antenna_kiji.php?no=1782

②申告したい行為の内容
被害を受けた人 
相手方
名前 週刊金曜日編集部 成澤宗男

●どのようなことをされましたか,また,どのような被害を受けましたか
1 証拠資料の記事について友人に下記の要望書を平成23年2月18日、3月5日、3月19日に送信してもらいましたが一向に梨の礫で困っております。

●上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。

③人権擁護機関の関与を求める理由
1 相手方に対し,人権侵害行為をやめるよう注意してほしい
2 相手方との話合いを仲介してほしい
3 被害を回復する方法等について助言してもらいたい


●                   人 権 侵 犯 被 害 申 告 シート

氏名 

電話番号 

京都地方法務局提出

①申告をしようとする人(申告者)に関する事項
・年齢 
・電話番号 
・氏名 チョンチョメオ
・住所 

●時 平成22年2月3日、平成23年4月13日
 場所
1 大阪梅田歩道橋(松下陸橋)(平成22年2月3日)証拠資料 http://seigan2009.blog115.fc2.com/blog-entry-217.html
2 阪急西宮北口駅広場(平成23年4月13日)

②申告したい行為の内容
被害を受けた人 
相手方
名前 日本軍「慰安婦」問題の早期解決を求める請願署名実行委員会(水曜デモ主催者)

●どのようなことをされましたか,また,どのような被害を受けましたか
1 以前日本の官憲によって強制的に朝鮮の女性を従軍慰安婦に仕立てたという出鱈目話を主張している。
2 あらゆる証拠資料を探しても歴史学で価値の無い根拠を基に今生きる日本人、日本人の祖先の名誉を侵害し、人権を侵犯して公の場で嘘を上記場所で宣伝し日本政府から謝罪、賠償金を掠め取ろうとする行動は私、日本国民全体に対しての人権侵犯である。

③人権擁護機関の関与を求める理由
1 相手方に対し,人権侵害行為をやめるよう注意してほしい
2 相手方との話合いを仲介してほしい
3 被害を回復する方法等について助言してもらいたい

④そのほかに人権擁護機関に伝えたいことがあればお書きください
是非、日本軍「慰安婦」問題の早期解決を求める請願署名実行委員会(水曜デモ主催者)に対して歴史学で証拠価値のある第一級(第一次)第二級(第二次)レベルの事実の証拠資料を見せて上げてください。そうすれば相手側も理解して頂けると確信しております。尚、私達が討論会等を申し込んでも受けて貰えず事実の証拠資料を見せて上げられないで困窮しております。
この団体は他にも京都、長田、明石など色んな場所で頻繁に水曜日にデモを開催して私、日本人の人権を侵犯しております。相手側にご指導の程宜しくお願い申し上げます。

●「従軍慰安婦」の説明として

「強制連行された女性の中には慰安婦=性奴隷として軍隊に従属させられ性的奉仕を強いられた人もいました。慰安所が戦争の拡大により中国大陸からフィリピン・インドネシアなど各地に設置されました。この問題について日本政府は1992年1月「軍の関与があったこと」を認めましたが、国家補償に応じようとはしていません。」となっておりましたが、事実に反します。

先程、述べた通り朝鮮半島において女性を対象とした徴用の事実はありません、勿論、その徴用ですら、「強制連行」とはとても呼べませんが、仮に徴用を「強制連行」と呼ぶにしても男性のみであります。
つまり、「強制連行された女性」などは一人も存在しません。そして、「慰安婦として軍隊に従属させられ性的奉仕を強いられた人も・・・」となっておりますが、そのような事実も確認されておりません。
当時の日本の法律では慰安婦稼業は合法であり、民間の業者が慰安婦稼業を営む事に何の問題もありません、民間の業者が日本軍を相手に慰安婦稼業を営んでいただけであります。勿論、日本軍による性病の有無や、未成年でないかの確認等の関与はありましたが、当時の一等兵の給与が8.5円だった時に月給300円を稼いでいました。陸軍大将の年棒が6600円でありましたが、その2倍の稼ぎをした慰安婦も確認されております。
そして、「1992年1月「軍の関与があったこと」を認めましたが」となっておりますが、朝日新聞が1992年1月11日に以下の記事を出したことをきっかけに、宮沢元首相が韓国で8回も謝罪をくり返した事を述べているのだと思われますが、その記事にて取り上げられた「軍の関与」は以下のものです。

一九三八年三月四日 陸支密第七四五号「軍慰安所従業婦等に関する件」
「支那事変地に於ける慰安所設置の為、内地に於て之が従業婦等を募集するに当り、故らに軍部諒解等の名義を利用し、為に軍の威信を傷つけ、且つ一般民の誤解を招く虞あるもの、或は従軍記者、慰問者等を介して不統制に募集し社会問題を惹起する虞のあるもの、或は募集に任ずる者の人選適切を欠き、為に募集の方法、誘拐に類し警察当局に検挙取調を受くるものある等、注意を要するもの少なからざるに就ては、将来是等の募集に当りては、派遣軍に於て統制し、之に任ずる人物の選定を周到適切にし、其実施に当りては、関係地方の憲兵及警察当局との連繋を密にし、以って軍の威信保持上、並に社会問題上、遺漏なき様配慮相成度、依命通牒す」
朝鮮人の業者が誘拐したり、軍の名を騙るなどして、軍の威信が傷つけられるような事がないように注意喚起を通達する内容であります。
これを以って「慰安所、軍関与示す資料」、「部隊に設置指示 募集含め統制・監督」と記事にしたものでした。
更には、平成5年8月4日に以下に記述する「河野談話」と呼ばれる談話が出された。
「いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。
なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。
いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。
われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。
なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。」

しかし、その後、平成9年3月12日の参議院予算委員会で、平林内閣外政審議室長は「政府の発見した資料の中には、強制連行を直接示す記述は見当らなかつた」と答弁しています。

そして、「国家補償に応じようとはしていません。」となっておりますが、そもそも、国家補償は既に終っております。1965年に日本と韓国の間において、日韓基本条約が締結されましたが、その際に「日韓請求権並びに経済協力協定」も同時に締結され、この協定に基づき、「日韓間の両国間及び国民間の請求権に関する問題は完全かつ最終的に解決されていること」が確認されております。

又、同時にこの説明が事実であるとするならば、朝鮮人(当時は日本国籍ですが)は、自分達の村から若い婦女子が強制連行されていくのを見ていて、何もしなかったという事になります。朝鮮人の主張では20万人とされておりますが、当時の朝鮮半島での日本人(内地人)は2%に満たないものでした、地方では警察官も朝鮮人ばかりであり、そのような土地で日本人が若い婦女子を無理やり連れ去る事などが可能だと言うのでしょうか?
だとすれば、朝鮮人は自分達の娘や嫁さんが連れ去られても何も抵抗しない腰抜けであったと言う事になります。そして、慰安所を利用する日本軍の中には、当然、朝鮮人(当時は日本国籍ですが)の兵隊も沢山いてましたが、無理やり連れて来られて、性奴隷として奉仕を強いられている同胞の存在を知っても何もしないで、性奴隷として性行為をしていたと言う事にもなります。
こんな、朝鮮人に対する侮辱は、絶対に許す訳にはいきません。
朝鮮人の名誉の為に述べますが、若い婦女子を連れ去るような事をすれば、怒り狂った朝鮮人が押し寄せて大変な惨事になっていた事は間違いありません。命を賭して、攫われた自分達の同朋を取り返しに来ます。しかし、そのような事実も存在しません。
あまりにも、朝鮮人を馬鹿にした酷い歴史捏造に、強い憤りを覚えます。


以上、「強制連行」「従軍慰安婦」という具体例を挙げて、事実に反する説明がなされている事を説明しましたが、それ以外にも、多々、証拠等によって証明されていない説を事実であるかのように説明したり、諸説ある内から、疑わしいとされる説を事実であるように説明したりしておりましたが、問題はこの歴史捏造により、誤った歴史認識が周知されてしまい、その為に在日韓国・朝鮮人に対する差別が増長されたり、差別の撤廃の妨げになる事であります。
私は、在日韓国・朝鮮人に対する不当な差別を撤廃したくて、日夜、ボランティア活動に尽力している人間ですが、在日韓国・朝鮮人に対する差別の無い社会の実現の為に、このような歴史捏造は許す訳に行きません。
私達の先祖が「人攫い」「強姦魔」とされるのも、到底、許せません。
証拠も提示せずに、「人攫い」「強姦魔」と決め付ける行為は、立派な名誉毀損ではないでしょうか?
私は、この歴史捏造により、深く心が傷つきました。
よって、人権侵害被害申告をします。

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by 99jounokai | 2011-04-14 20:48 | 人権侵犯

此方が大して要望していない記事部分のみを訂正し、要望している記事部分は訂正しない週刊金曜日

★訂正記事はこれ→  二〇〇九年一二月、京都市の朝鮮初級学校を襲撃し、威力業務妨害罪や器物損壊罪等で逮捕・起訴された排外主義集団「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関西の元幹部が、二月七日に京都地裁で開かれた公判において、「朝鮮人は人間ではない」などと暴言を吐いた。
 この元幹部は、「在特会」の京都支部長などを歴任していた西村斉被告。同年一二月四日に他のメンバーと京都市南区の京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「北朝鮮のスパイ養成所」「日本から出て行け」などと拡声器で罵声を浴びせ、授業を妨害するなどした。
 西村被告は一〇年四月、徳島県教職員組合事務所内にも押しかけ、拡声器で「売国奴」「朝鮮の犬」などと怒鳴り、業務を妨害したとして逮捕。京都市の朝鮮学校の授業妨害事件と併合されて京都地裁で審理されている。
 二月七日の公判で西村被告は、朝鮮初級学校の襲撃事件について「愛国心と正義感に燃えてやった」などと犯行について居直り、さらに戦後初期の混乱期に「朝鮮人が日本人に危害を加えた」などとして、「朝鮮人は人間ではない」と被告席で述べた。
 これまで在特会は関西地方で、〇九年一一月に従軍『慰安婦』問題に取り組む宝塚市の大島淡紅子市議の事務所を襲撃するなどさまざまな暴力行為を繰り返している。だが、京都・徳島で起こした事件で西村被告ら主要幹部が逮捕されたため、以前よりも活動力が落ちているという見方もある。
成澤宗男・編集部


【訂正】当初、西村斉氏が「徳島地裁で有罪判決を受けている」と掲載しましたが、有罪判決を受けたのは他の在特会メンバー3人でした。お詫びして訂正します。




訂正前の記事がこれ↓

http://www.kinyobi.co.jp/backnum/antenna/antenna_kiji.php?no=1782

在特会元幹部が法廷で暴言
「朝鮮人は人間でない」
(2011/2/18)
 二〇〇九年一二月、京都市の朝鮮初級学校を襲撃し、威力業務妨害罪や器物損壊罪等で逮捕・起訴された排外主義集団「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関西の元幹部が、二月七日に京都地裁で開かれた公判において、「朝鮮人は人間ではない」などと暴言を吐いた。
 この元幹部は、「在特会」の京都支部長などを歴任していた西村斉被告。同年一二月四日に他のメンバーと京都市南区の京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「北朝鮮のスパイ養成所」「日本から出て行け」などと拡声器で罵声を浴びせ、授業を妨害するなどした。
 西村被告は一〇年四月、徳島県教職員組合事務所内にも押しかけ、拡声器で「売国奴」「朝鮮の犬」などと怒鳴り、業務を妨害したとして逮捕。昨年一二月に、徳島地裁で有罪判決を受けている。
 二月七日の公判で西村被告は、朝鮮初級学校の襲撃事件について「愛国心と正義感に燃えてやった」などと犯行について居直り、さらに戦後初期の混乱期に「朝鮮人が日本人に危害を加えた」などとして、「朝鮮人は人間ではない」と被告席で述べた。
 これまで在特会は関西地方で、〇九年一一月に従軍『慰安婦』問題に取り組む宝塚市の大島淡紅子市議の事務所を襲撃するなどさまざまな暴力行為を繰り返している。だが、京都・徳島で起こした事件で西村被告ら主要幹部が逮捕されたため、以前よりも活動力が落ちているという見方もある。
成澤宗男・編集部


 上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。
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by 99jounokai | 2011-03-01 15:48 | 反日週刊誌

週刊金曜日による捏造名誉毀損記事にまずは手始めに要望書を提出


http://www.kinyobi.co.jp/backnum/antenna/antenna_kiji.php?no=1782

在特会元幹部が法廷で暴言
「朝鮮人は人間でない」
(2011/2/18)
 二〇〇九年一二月、京都市の朝鮮初級学校を襲撃し、威力業務妨害罪や器物損壊罪等で逮捕・起訴された排外主義集団「在特会」(在日特権を許さない市民の会)の関西の元幹部が、二月七日に京都地裁で開かれた公判において、「朝鮮人は人間ではない」などと暴言を吐いた。
 この元幹部は、「在特会」の京都支部長などを歴任していた西村斉被告。同年一二月四日に他のメンバーと京都市南区の京都朝鮮第一初級学校に押しかけ、「北朝鮮のスパイ養成所」「日本から出て行け」などと拡声器で罵声を浴びせ、授業を妨害するなどした。
 西村被告は一〇年四月、徳島県教職員組合事務所内にも押しかけ、拡声器で「売国奴」「朝鮮の犬」などと怒鳴り、業務を妨害したとして逮捕。昨年一二月に、徳島地裁で有罪判決を受けている。
 二月七日の公判で西村被告は、朝鮮初級学校の襲撃事件について「愛国心と正義感に燃えてやった」などと犯行について居直り、さらに戦後初期の混乱期に「朝鮮人が日本人に危害を加えた」などとして、「朝鮮人は人間ではない」と被告席で述べた。
 これまで在特会は関西地方で、〇九年一一月に従軍『慰安婦』問題に取り組む宝塚市の大島淡紅子市議の事務所を襲撃するなどさまざまな暴力行為を繰り返している。だが、京都・徳島で起こした事件で西村被告ら主要幹部が逮捕されたため、以前よりも活動力が落ちているという見方もある。
成澤宗男・編集部


 上記、記事についてですが貴社は何処からの情報でこんな出鱈目な記事を全世界に発信されたのでしょうか?間違いなく云えるのは当日、裁判を傍聴して書いた記事ではないのは明らかである。西村氏は、公判で「朝鮮人は人間ではない」などという暴言は吐いておらず、裁判記録でも明らかである。この記事を見た西村氏の朝鮮人の友人から「斉は本当にそんな暴言を吐いたのか!」と私の所に猛抗議がありました。西村氏は裁判で「自分は朝鮮人の友人が全友人の4割近くいるのでその朝鮮人の友人の前でも発言出来る言葉しか発言しないようにしている」とハッキリと裁判で述べている。これは西村氏と朝鮮人の友人との信頼関係を害う許し難い捏造記事である。
 参考に述べますが西村氏は今まで「ゴキブリ」「ウンコ」「蛆虫」等の発言は一度も発しておりません。理由は上記の通りです。
 このメールは西村斉氏も了解しているメールです。又、西村氏からこの件に対して代理を委任されております。私の身分は街頭には参加しませんが西村氏、荒巻氏を支援している主に法的運動を展開している者です。
 よって、西村氏に対しての貴社による名誉毀損等に抵触する大問題でありますので名誉回復の為「週刊金曜日」での訂正文と謝罪文を希望する。
 
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by 99jounokai | 2011-03-01 02:17 | 反日週刊誌